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第157回関東の奇祭 古河提灯竿もみまつり だいひゃくごじゅうななかいかんとうのきさい こがちょうちんさおもみまつり イベント

茨城県 火と灯の祭り

江戸時代、古河藩領だった野木明神が、未明に帰社する際の寒さをしのぐために身体をもみ合ったのが始まりでその名も「おかえり」であった。20m近い竹竿の先につけた提灯の灯を消そうと激しくもみ合う勇壮なまつりは、関東の奇祭ともいわれる。太鼓や伝統芸能の競演もある。

基本情報

開催期間 2017年12月2日(土)
開催地 古河駅西口おまつり特設会場
昨年の来場者数 7万人
住所 茨城県古河市本町2
TEL 0280-23-1266(古河市観光協会)
料金 料金:無料
アクセス アクセス(公共交通):JR古河駅→徒歩1分
アクセス(車):東北道加須ICから国道125号経由15km25分
駐車場 あり/200台/無料。収容台数が少ないため公共交通機関の利用を推奨

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第157回関東の奇祭 古河提灯竿もみまつり

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