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びえい白金温泉 びえいしろがねおんせん 温泉地

北海道

昭和25年(1950)に、泉源開発を試み温泉が噴湯。「地下から湧いたプラチナの価値を得たようだ」と評したことから白金温泉と命名された。神経痛、動脈硬化症、慢性皮ふ病などに効果があり、現在では別名若返りの湯とも言われ注目を集めている。東に大雪山国立公園の十勝岳連峰を一望できる山麓に位置し、南に下ればラベンダーが咲き誇る上富良野、北に上がれば北海道第2の都市・旭川があり、360度に渡って楽しめ、旅を満喫できるロケーションも魅力。日帰り入浴も可能な宿は4軒あり、日帰り温泉施設は2軒ある。定休日がある宿もあるので、観光センターに問い合わせて気軽に温泉を楽もう。

基本情報

住所 北海道上川郡美瑛町白金
TEL 0166-94-3025(白金観光センター)
アクセス アクセス(公共交通):JR美瑛駅から道北バス大雪青少年交流の家行きで35分、バス停:白金温泉下車
アクセス(車):道央道旭川鷹栖ICから国道237号、道道996号経由55km
温泉固有情報 泉温:47~53℃
源泉:5
泉質:マグネシウム・カルシウム-硫酸塩泉、含鉄泉、塩化物泉など
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、冷え性、五十肩、打ち身、慢性消化器病、皮ふ病、切り傷、やけど、動脈硬化症、便秘、痔疾、慢性婦人病など
宿泊施設数:4
日帰り温泉施設数:2
足湯の数:
湯量:不明
飲用:不可

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