屋久島へ行こう!屋久島のアクティビティを頼める専門ショップ5選

屋久島へ行こう!屋久島のアクティビティを頼める専門ショップ5選

鹿児島県 ダイビング・スキューバダイビング トレッキング シーカヤック アクティビティ 釣り
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屋久島の大自然を満喫するなら、トレッキングやダイビング、シーカヤックなどのアクティビティに参加したいですね。アクティビティを安全に行うためには、装備を揃えたり、ガイドがいる方が安心です。まるごとサポートしてくれる専門ショップ5軒をご紹介します!

Summary

屋久島唯一のPADIダイブセンター登録のダイビングサービス!

体験ダイビング・スノーケリング・ファンダイビングをするならここ。ダイビングの後もゆっくり過ごせるようシャワールームなどの設備も充実しています。また、せっかく屋久島に来たなら山も楽しみたい人のために、白谷雲水峡+ダイビング、縄文杉トレッキング+ダイビングの一挙両得プランもあります。

◆エバーブルー屋久島
住所:屋久島町宮之浦2351-47
電話:0997-42-0505
営業時間:10~19時
定休日:不定休
料金:体験ダイビングショートコース7000円~、体験ダイビングウミガメコース1万2000円~、スノーケリング5000円~(WEB割+キャンペーン価格最安値)


スケジュールの組み方から相談OK!予備知識0でも大丈夫!

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山(トレッキング)・川(カヤック)・海(ダイビング)が全部楽しめる…屋久島の大自然を楽しむアクティビティは全ておまかせのショップです!経験豊富なスタッフがやりたいことを組み込んだスケジュールを一緒に考えてくれるので、初めての屋久島でも欲張りに楽しめますよ。

◆aqua style(アクアスタイル)
住所:なし。送迎無料・現地集合可
電話:090-5294-3999
営業時間:アクティビティによる
定休日:不定休
料金:リバーカヤック半日8000円~、体験ダイビング半日1万円~/1日1万6000円~、体験ダイビング+リバーカヤック1日1万6000円~、日帰り縄文杉登山1名1万2000円~、白谷雲水峡1日登山1名1万円~、ダイビング・カヤックは水着、着替え持参のみでOK(タオル・お茶はサービス)デジカメレンタルサービスの写真データは後日ダウンロード方式でプレゼント


屋久島の北から南までカバーするダイビングガイド!

北部(一湊)と南部(原)に拠点があり、島内全て無料送迎可能なダイビングセンター。体験ダイビングは8才からOKです。水着とタオルがあれば誰でも気軽に楽しめ、人気のウミガメに高確率で会えるロング体験もできます。海だけでなく大自然も満喫したいなら、縄文杉や白谷雲水峡ツアーとの格安パッケージもありますよ。

◆屋久島ダイビングセンター
住所:屋久島町原317・一湊831(島内の宿、全て無料送迎有)
電話:0997-49-3072
営業時間:7時30分~19時30分
定休日:不定休
料金:体験ダイビング7000円~1万6000円、スノーケリング7000円、縄文杉と体験ダイビングパッケージ1万4000円~(参加人数による)※要問合せ


秘境の滝ツアーなど個性的なオリジナルのツアーがいっぱい!

リバーカヤック&秘境の滝ツアーなど、オリジナルツアーで屋久島の大自然を満喫できるショップです。ワイルド派に人気のカヤックフィッシングツアーでは本格フィッシングカヤックを使用してジギング・エギング・タイラバなどの釣りを楽しみます。思わぬ大物が釣れることも⁉必要装備はすべてレンタルOK!

◆屋久島カヤックトリップ ショアーズ
住所:屋久島町原634-121
電話:080-1208-1497(タワキ)
営業時間: 9~21時
定休日:不定休
料金:リバーカヤック・秘境の滝ツアー(各半日)7000円~、カヤックフィッシングツアー9000円~、シーカヤック・デイキャンプツアー1万5000円~白谷雲水峡+カヤック1万3000円~
島の全域送迎可、申し込み人数による割引有り




島生まれ・島育ちの語り部が屋久島の山をガイド!

屋久島のトレッキングはガイド付きがおすすめですが、中でもこちらは生粋の屋久島育ちのガイドが案内してくれます。各集落の色々な行事で中心的に活動し、島のことを知り尽くしたガイドたちは、屋久島の自然だけでなく、文化・歴史・島の現状まで教えてくれるので、屋久島を深く知りたい人にはぴったりです。

◆島いとこ
住所:屋久島町宮之浦2363-17
電話:0997-42-1680
営業時間:8~18時
定休日:不定休
料金:縄文杉登山コース1名1万2500円、白谷雲水峡半日コース1名8000円、白谷雲水峡1日コース1名1万円~



●掲載の内容は取材時点の情報に基づきます。変更される場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。
●この記事は『るるぶ奄美 屋久島 種子島'22』に掲載した記事をもとに作成しています。

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