【予約可】極上リゾートホテル滞在&バルト海クルーズも! フィンランドとストックホルムで街歩き8日間
フィンランド屈指のリゾートホテルに宿泊、ムーミンデザインのキャビンに乗るバルト海クルーズ、美しい水の都・ストックホルムの散策など、憧れが叶う北欧の旅。今回は、そんなヘルシンキ・ストックホルムの旅の魅力を凝縮した「ルックJTB」のツアーをご紹介します。成田空港発着、経験豊富な添乗員さん同行で初心者の方も安心!添乗員さんのおすすめポイントもぜひ参考にしてくださいね。フィンランドでの自由行動も満喫しながら、街歩きを楽しめる8日間を過ごしませんか?
フィンランド・ストックホルムの魅力が詰まった8日間。旅の行程と添乗員さんおすすめポイント
1日目
2日目
朝6時頃にヘルシンキに到着。1時間ほどバスに乗って、フィンランドで2番目に古い街・ポルヴォーへ。赤い木造倉庫が印象的な街並みの散策を楽しみましょう。
そこからバスで再び3時間、フィンランド屈指のリゾートホテル「ナーンタリ スパ&ホテル」で移動の疲れを癒します。
【6/10〜7/24発は以下の行程】
朝6時頃にヘルシンキに到着。約2時間30分ほどバスに乗って、夏季のみオープンの「ムーミンワールド」へ!入場券(1日券/お1人様1枚)が付いているので、ムーミンの世界観を存分に満喫して。こちらの日程も、ホテルはフィンランド屈指のリゾートホテル「ナーンタリ スパ&ホテル」です。
3日目
朝起きたらバスに乗り、ムーミンシリーズの作家、トーベ・ヤンソンによって寄贈された原画作品を所蔵する「ムーミン美術館」と「タンペレ大聖堂」(外観)へ。さらに移動し、世界的にも有名なガラス・陶器メーカーのアウトレットショップ「イッタラ・ガラスファクトリー アウトレットショップ」でショッピング。
4日目

ヘルシンキ市内を観光。「バルト海の乙女」とよばれるヘルシンキで、「テンペリアウキオ教会」や「ヘルシンキ中央図書館オーディ」などを訪れます。昼以降は自由行動!思い思いに街歩きを楽しみましょう。
5日目
14時までは自由行動、港に移動し夕方からは、いざ1泊2日のバルト海クルーズへ!客室の窓から海を一望できるムーミンキャビン(海側キャビン)で、素敵な船旅が叶います!
6日目

船中泊を経て、湖に浮かぶ多数の島からなる都市・ストックホルムに到着。にて、ノーベル賞晩餐会が行われる市庁舎や、旧市街ガムラスタンなどを訪れます。昼食は名物のミートボール!
15時頃にホテルに到着後、水の都・ストックホルムを自由に散策しましょう。
7・8日目
7日目の午前にホテルを出発。ヘルシンキで乗り継ぎ、8日目昼過ぎに羽田空港に到着します。●添乗員同行 成田発着 エコノミークラス席
エンジョイ 自由行動も満喫! フィンランドとストックホルム街歩き 8日間
料金:2名1室利用/おとな1名 49万9900円 〜59万9900円
※燃油サーチャージは旅行代金に含まれておりません。別途お支払いが必要です。
目安額:6万3100円 ※原油価格の変動により金額が変更になる場合があります。(2026/02/02現在)
※国内空港施設使用料等、国際観光旅客税及び海外空港諸税が別途必要です。
※航空会社システム使用料は別途必要です。
知っていればもっと楽しめる!旅のみどころ&コツを添乗員さんが解説
1 北欧の建築・デザイン
北欧の建築やデザインは、厳しい冬の環境から生まれた知恵と美意識が詰まっています。長い冬を快適に過ごすため、窓を大きくして光を取り入れ、温かみのある木材やレンガを使用するなど、自然との共存を意識した工夫が随所に見られます。カフェ一つとっても、その可愛らしく洗練されたデザインは、他のヨーロッパ諸国とは一線を画します。街を歩くだけで、北欧ならではの美しいデザインにふれることができるでしょう。2 豊かな生活空間
北欧の人々は、家で過ごす時間が長いため、家の中をいかに快適にするかを重視しています。それは、公共施設にも反映されており、例えば「ヘルシンキ中央図書館オーディ」のように、人々がくつろぎ、交流し、創造性を育むための空間が豊富に用意されています。滞在中、カフェや図書館などで、地元の人々の生活の様子を垣間見るのも、北欧文化を深く理解するうえで貴重な体験となるでしょう。3 サウナとフィーカ文化
北欧の生活に欠かせないのが「サウナ」と「フィーカ」です。サウナは単なる入浴施設ではなく、リフレッシュや交流の場として深く根付いています。また、「フィーカ」とは、10時と15時頃にコーヒーと甘いお菓子を楽しむ習慣のことで、カフェが多い理由の一つでもあります。図書館や博物館にもカフェが併設されているほど、コーヒーブレイクは日常に溶け込んでいます。6~8月がベストシーズンですが、冬はオーロラ鑑賞など、季節によって異なる魅力が楽しめます。
「ルックJTB」なら安心!充実のフィンランド・ストックホルム旅行を
8日間でヘルシンキ・ストックホルムを効率よく回れる、添乗員付ツアー旅行「ルックJTB」。ほかにもおすすめしたいポイントをまとめてご紹介します。「ルックJTBデスク」では現地を知り尽くした添乗員に相談できる
「ルックJTBデスク」では、現地を知り尽くした添乗員さんが相談から申込みまでを対応。ツアー選びから旅のアドバイス、現地の情報、不安点などをぜひ気軽に相談してみてください。(無料)①オンライン②電話のいずれかのご希望の方法で相談できます。
①オンライン:全国各地から相談・申込みが可能
②電話:ルックJTBデスク 050-3504-1565
営業日:月~金曜(土・日曜、祝日、12/30~1/3は休み)
営業時間:10時~17時30分
全国各地から参加可能!
紹介したツアーは、全国各地から参加できます。(追加代金要)また、離れた場所に住む友達や家族との参加の場合は、例えば羽田発着と関空発着で同日の出発日設定などもあるので、現地での合流も可能です。※一部各地から参加不可のコースもあり。詳細はホームページで要確認
スマートフォンアプリ「Trip Loop(トリップループ)」で旅行中もサポート
「Trip Loop(トリップループ)」アプリをインストールすれば、旅行中に添乗員とチャットや通話で連絡をとることができます。日本語オーディオガイドでの観光案内機能もあり、自由行動中も強い味方になってくれるはず!ほかにも早期申込特別割引や、キャンセル時の取消料サポートなど、「ルックJTB」ならではのうれしいポイントがたくさん!今回ご紹介したツアー以外にも魅力的なツアーがたくさん揃っているので、ぜひホームーページをチェックしてみてくださいね。
●記事の内容は取材時点の情報に基づきます。内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。




