初心者におすすめの一眼カメラ、3名の人気&moresに選び方を教えてもらいました。

初心者におすすめの一眼カメラ、3名の人気&moresに選び方を教えてもらいました。

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いつもスマホで撮影している写真、もっとオシャレに撮れたらいいですよね。「いったいどうやって撮影すればいいの?」「やっぱり、一眼レフとか本格的なカメラが必要なの?」「そもそも、どんなカメラを買えばいいの?」など、考え始めたらわからないことがいっぱい。 そんなお悩みを解決すべく、今回は&moresの6151さん、もろんのんさん、YURIEさんの3名に、撮影のポイントや初めてのカメラの選び方をレクチャーしてもらいました!ちなみに、記事を最後まで読んでいただくと、お得なクーポン情報もありますよ♪

Summary

&moresが神楽坂をおさんぽしながら、撮影テクニックを披露!

突然ですが、「一眼のカメラを使ってみたいけど、買ってから失敗するのはイヤだな」と思ったことはありませんか? 実際にお店に行っても、「どれを選べばいいかわからない!」という人も多いはず。
そんなお悩みを解決すべく、&moresのなかでもお写真が特に人気な6151さん(@6151)、もろんのんさん(@ moron_non)、YURIEさん(@yuriexx67)の3名が、カメラを試しに使ってみてから購入できる「Rentio」の機材を使って、東京・神楽坂周辺で撮影会を実施! 終了後には、それぞれの写真と撮り方のポイントを振り返る座談会を開催しました。
まずは、今回3名が使ったカメラとあわせて、それぞれのカメラ&インスタ歴についてもご紹介しちゃいます!

来年でインスタ歴10年のベテラン 6151さん

フォトグラファーとして活躍中の6151さん。カフェやホテルなど空間や、グルメといった日常まわりの写真を撮ることが多いそうです。もともと写真が好きで、インスタグラムが登場したその月に投稿しはじめ、来年でインスタ歴10周年という超ベテラン。一眼レフのカメラを初めて買ったのも12~13年前だそうで、一眼レフ歴も長いんです。

「手に取ったときに「軽っ!」と驚きの声も」

そんな6151さんが選んだのは、ミラーレス一眼「CANON EOS M200 ダブルズームキット」。手に取ったときに、「軽っ!」と驚きの声を上げていたほど、薄くて軽いのが特徴です。ホワイトのボディもオシャレで、テンションが上がりますね。ちなみに今回は6151さんのおすすめとして、レンズキットには含まれない「CANON EF-M 22mm F2 STM 単焦点レンズ」も使っています。

女の子を絡めた写真も得意な、もろんのんさん

ポートレートが評判のもろんのんさん。7~8年前にインスタグラムを始めてから写真が好きになったんだとか。現在は会社員として働きながら、休みの日には週末トラベルフォトグラファーとしても活動中です。女の子を絡めた写真が「かわいい!」と注目を浴びることも。

初心者でも明るい写真が撮れる単焦点レンズセットをセレクト

もろんのんさんが選んだのは、以前から気になっていたというミラーレス一眼「FUJIFILM X-E3 XF56mm F1.2 R 単焦点レンズセット」。「カメラらしいクラシックなフォルムがかっこいいですね」とお気に召した様子。初心者でも明るい写真が撮れるという単焦点レンズセットです。そのほかにも「FUJIFILM FUJINON XF 16mm F1.4 R WR 単焦点レンズ」を使われていました。

外遊びの写真が得意なYURIEさんはまさに一眼を勉強中

アウトドアの写真が人気のYURIEさん。7年前にファッションコーデを投稿しはじめたのがインスタグラム開始のきっかけ。休日のキャンプ写真が注目を集め、現在は独立して、外遊びをベースにした企画や撮影のお仕事をすることが多いそうです。一眼レフは、星を撮りたくて3年ほど前に買ったばかりで勉強中。

特別な設定をしてないのにキレイに撮れた」と驚きの声

YURIEさんが今回使ったカメラは、ミラーレス一眼「SONY α6100 ダブルズームレンズキット」。オートでのピント合わせに定評があるカメラで、「特別な設定をしてないのにキレイに撮れました」と、その性能の良さに驚いていました。

神楽坂「かくれんぼ横丁」でフォトウォーク

それぞれが「前から気になっていて、ちょっと試してみたかった!」というカメラを手に、神楽坂にレッツゴー!まずは、神楽坂でも有名な「かくれんぼ横丁」へ。趣のある石畳や、木の塀に光と影のコントラストがいい感じで、3名とも夢中でシャッターを切っていました。

カフェも併設の「AKOMEYA TOKYO in la kagu」へ移動
三者三様、どんな写真が撮れたのでしょうか?

<2つの横丁から場所を移して、カフェを併設する雑貨などの販売ショップ「AKOMEYA TOKYO in la kagū」へ。こちらでは、日が暮れる直前になってしまいましたが、わずかな光も見逃さない3人。西側から射し込む光を活かして、ドリンクをテキパキと撮影しています。同じカットでもアングルが違って、三人三様でした。

6151さんの写真のポイントは“光と影”の使い方?

撮影後には、神楽坂で撮った写真を見ながら、撮影をふりかえってみました。

まずは6151さんの写真をお披露目

まずは6151さんがご自身の写真を振りかえってくれました!スクリーンに趣のある横丁の写真が映し出されると、「影と光がきれいでしたね~」と一言。光の射し込む空間が好きということで、今回も光と影のコントラストを意識して撮ったそう。

Photo by 6151

6151さんのイチオシ写真はこちら。光の輪や写真が白っぽくなる、いわゆるフレアやゴーストの出る写真がお好きとのこと。実際に、光と影の中に現れるフレアを探しながら写真を撮ったそうです!
あえて逆光にレンズを向けて撮ると、フレアが出てグッと味のある雰囲気のいい写真になりますね。もろんのんさんも、「あとから合成したみたいなフレアが出ていい感じですね」と感心しきり。

Photo by 6151

同じ横丁で、望遠レンズに変えて撮った6151さんの別カット。「光と影のある絶妙な明るさがよかった。望遠だとこうやってパーツに寄って撮るのもいいですよね。つま先上げてくださいってお願いして、動きを入れたのもポイントです」と、撮影時のこだわりポイントを解説してくれました。これなら初心者でもマネしやすい!
また、ポートレートを撮ることが多いもろんのんさんも、「女の子には首を傾けてもらったり、スカートをひらつかせてもらったりしがち。くるくると回ってもらうことも多いですね。頭も振ってもらうことも(笑)」とコメント。それに対して、6151さんは「もろんのんさんの写真に、友達とか彼氏が撮ってるみたいな距離感の近さを感じるのは、そういう自然な動きが入ってるからなんだね」と納得してました。

足元に寄った写真は、液晶モニターを回転させて撮影。「CANON EOS M200 ダブルズームキット」は、ローアングルの撮影もスムーズです。

Photo by 6151

続いて「AKOMEYA TOKYO in la kagū」前の階段で撮ったお写真!「2人に葉っぱの先を見てって言って、笑われた気がする(笑)。光に包まれてるのがキレイで、緑の感じもよかった。もう少し光が強くてもよかったかな」と、6151さんがコメントしてくれました。

Photo by 6151

最後は「6151さんらしい!」と好評だった一枚。「ピントをスカートにするのか、靴にするのか悩みながら撮ってますね。ここでドリンクとかスマホとか、手に持っていたらもっとよかったなぁ」と、6151さん。こういうときは、手の動きを少し入れると、ストーリー性のある写真になるそうです。

【6151さんの撮影ポイントまとめ】
・逆光で生まれるフレアやゴーストを使って雰囲気を出してみる。
・望遠レンズと回転する液晶モニターでパーツに寄って撮ってみる。
・足元や手の自然な動きを入れてストーリー性を出してみる。

もろんのんさんの写真には“自然な表情”がたくさん!

Photo by もろんのん

続いて振りかえりをしてくれたのはもろんのんさん。座談会で特に盛り上がったのが、こちらのカット。「F1.2のレンズを使って、(レンズから入る光の量を調節する)絞りを最大に開いて撮ってたので、背景がとろけるようにぼやけていい感じですね。左側に明朝体の縦フォントが入ったらカバーになりそう(笑)」。6151さんもYURIEさんも「表紙っぽい!」と大絶賛でした。

Photo by もろんのん

同じ場所で撮影した、もろんのんさんの別カット。「髪の毛のおだんごが光ってキレイだったので、思わずグッと寄って撮ってみました。さーっと流れるように斜めに入った後ろの光と影がよかったなぁ」と、感慨深げにふりかえってくれました。こういった自然な表情を引き出すのが、もろんのんさんの得意技なんです。そして、今回の座談会で特に印象的だったのが、3名それぞれの“光の探し方”。順光や逆光など、同じものを撮影するのにまったく異なる場所から撮ってみることで、印象の違った写真が撮影できるんですよ!

Photo by もろんのん

もろんのんさんが、「6151さんもう少し右!」と言いながら撮っていたカット。「影が包まれている感じがよかったけど、ピントが難しかったですね」とのことです。

Photo by もろんのん

座談会で「2つ並んでいるのがかわいい」と声が上がった、「AKOMEYA TOKYO in la kagū」での一枚がこちら。「女の子は首を傾げるとかわいいんです」ともろんのんさんが言う通り、福良雀をかたどったおかしも少し傾けるだけで、かわいさがグッと引き立ちます。ここでは単焦点レンズを使っていたのですが、背景がボケてロゴのとろりとした光も素敵です。

Photo by もろんのん

最後に、光の中に立つYURIEさんを撮った写真。逆光を顔に当てたら、“光の輪郭”が浮かび上がっていたと好評でした。光の輪郭っていう視点もおもしろい!

【もろんのんさんの撮影ポイントまとめ】
・絞りを大きく開いて(F値を小さくして)背景をぼかしてみる。
・同じ被写体を違った光の角度から何回も撮ってみる。
・首やアイテムを少し傾けるなど、被写体にちょっとした動きを出してみる。

YURIEさんは“ぼかし”の天才?自然を使った写真をチェック

Photo by YURIE

最後に、YURIEさんがご自身の作品を振りかえり!こちらは「兵庫横丁」で、カメラを向けているもろんのんさんを撮影した一枚。「ぽつんと立っているもろんのんさんがかわいくて、看板の雰囲気もよかったから両方を入れ込んで撮ってみました」とのこと。看板を入れると、その土地の雰囲気や撮影した人のオリジナリティが引き立ったり、単調な写真が締まるんだそう。なるほど、ぜひ参考にしたいテクニックです。

Photo by YURIE

神楽坂を歩きながら、YURIEさんが「私らしい写真って何だろう?」と考えながら撮った写真がこちら。「木の葉がボケた背景と、手持ちの葉の色のグラデーションが気持ちよかったです」とのことで、自然の中での写真が得意なYURIEさんらしい一枚になりました。

Photo by YURIE

YURIEさん最後の作品は、「AKOMEYA TOKYO in la kagū」での一枚。こちらは、プランターの植物の裏からYURIEさんが撮ったカットです。YURIEさん自身も「6151さんの手がいい感じで、盗撮風に撮ってみました(笑)。西日もよかった! 今回のお気に入りです」と熱く語ってくれました。こちらは望遠レンズを使って撮影されたものですが、手前にプランターの植物が見え隠れしていて、「この前ボケすごくいい!」と6151さんも絶賛。

【YURIEさんの撮影ポイントまとめ】
・その土地の雰囲気が伝わる看板などを入れてみる。
・背景とメインの被写体のグラデーションを意識してみる。
・望遠レンズを使って、手前の被写体をぼかして撮ってみる。

お互いのこだわりポイントを紹介しあいながら、振り返りは終始和やかに進みました。そして次のテーマは初心者必見!な話題に突入です。

初めての一眼カメラを使って、上手に写真を撮るにはどうすればいいの?

写真をひと通り見終わったあとは、カメラ初心者の人たちに向けて、撮影のアドバイスやカメラの選び方などを教えてもらいました。
まずお話のテーマに挙がったのは、初心者ならぜひ学んでおきたい、カメラ撮影時の注意点! もろんのんさんは、ピントの合わせ方について「詳しい設定は難しいと思うので、オートで十分! でも、最初のころはオートでもピントが合わなくて半泣きのときもありました(笑)」とのこと。

テクニックを上手に使って、2人の人にピントを合わせた写真例(Photo by 6151)

「例えば、2人の人を一緒に撮る場合、初期設定だと真ん中のモノにピントが合うようになっているので、2人にピントが合わない。シャッターを半押ししてどちらかにピントを合わせて、キープしながらカメラをずらして構図を決めると、人にピントが合った写真が撮れるんです。簡単なことなんですけど、けっこう初心者が陥りがちなところだと思います」と教えてくれました。

6151さんも撮影テクニックを伝授!

6151さんが撮影のときに大切にしているのは”光”だとか。「逆光が当たると雰囲気が出るし、順光だと色がはっきり出る。どっちが好きかは好みとのことですが、光の当て方によって表情が変わるというのは覚えておくといいですね」とのこと。
それを聞いていたYURIEさんも、「たしかに、2人は光の使い方がすごく上手だった。それだけでも意識したら、いい写真が撮れると思う」と強く頷いていました。「光の使い方も大切だけど、とにかく同じ場面でたくさん撮ってみるのが一番簡単かも。意外なものが写っていることもあって、たくさん撮るなかで自分の好みや技術が養われていくよね」と語ってくれたのは6151さん。いい写真を撮れるようになるには、とにかくたくさん撮ることが大切です!

日の丸構図がわかりやすい写真例(Photo by もろんのん)

ほかにも、初心者に取り入れやすいテクニックがないかを伺ってみました。もろんのんさんは光と同じように、カメラを構えたときはまず“構図”を考えているそう。シンプルに見せたいものがあれば、日の丸のように真ん中に被写体をもってくる“日の丸構図”。わかりやすいから、すぐでも参考にできますね。

三分割構図がわかりやすい写真例(Photo by もろんのん)

6151さんも、だいたい頭の中にいくつかの構図のパターンがあって、日の丸、三分割、対角線などを試しながら撮ってるそう。そういえば、かくれんぼ横丁で「表紙になりそう」と盛り上がったもろんのんさんの写真も三分割構図でした。左側にスペースがあるので文字を載せることもできるし、少し俯瞰することで街の雰囲気も出せるし、何を見せたいか次第で、基本の構図の中から適したものを選ぶとよいとのことでした。

撮影のポイントは、カメラのボディではなくレンズです!

カメラとレンズについて語り合う3人

撮影ポイントの話の中で、3人が特に熱く語っていたのがレンズの話題。もろんのんさんが、「カメラを買うとき、レンズキットという基本的なレンズのセットが付いているんですけど、それとは別に単焦点レンズがあったほうが楽しいと思う」とコメント。すると、最近になって初めて単焦点レンズを買ったというYURIEさんからは「前より撮影が楽しくなった。単焦点レンズを使って撮ったら、すごいいいじゃん!って(笑)」と共感の声を。6151さんも「見て見て!って言いたくなる写真が撮れるよね。初心者はボディに目が行きがちだけど、大切なのはボディじゃなくてレンズなんです!」と強く断言してました。

また、もろんのんさんは「レンズで遊ぶと楽しいですよ。今回使ったFUJIFILMのF1.2の単焦点レンズは、かなり背景がボケてとろんとしてよかった。ポートレートのときは背景がボケると被写体が引き立つから、単焦点レンズがいいと思う。もう一つの16㎜のF1.4のレンズは、広角で背景をぼかすことができるから、一人でグルメを手持ちで撮りたい方におすすめですね」と、レンズの使い分けについてもレクチャー。3人のお話を聞いていて、思わず単焦点レンズがほしくなってきたり...。

気になるカメラやレンズは「Rentio」で試せる!写真をもっと楽しもう!

「Rentio」の画面を見ながら、おすすめのレンタル方法を探ってみました
「Rentio」の画面を見ながら、おすすめのレンタル方法を探ってみました

今回の撮影会で使用したカメラやレンズは、カメラを購入する前にレンタルしてお試しできる「Rentio」でお借りしたもの。どのカメラも、大体1万円前後(3泊4日)でレンタルが可能ですが、ほかにも6000円程度のリーズナブルな機種も揃っているとか!
サイトのラインナップを見ながら、「あ、一眼レフだけじゃなくて、ドローンも! ドローン借りてみたい。紅葉の山をドローンで撮ってみたい!」とYURIEさん。6151さんも、「今まで見たことのない小さなドローンもあるよ。こういうのも高い買い物だし、購入前に試せるのはすごくいいですね」。もろんのんさんも、「360度カメラ、Go Pro、チェキもあるんですね。パーティーとかイベントで、そういうおもしろレンズのアクションカメラを使ってみるのは楽しそう」と盛り上がっていました。

また、もろんのんさんは「いろんなカメラを使ってみたいと思っても、カメラの貸し借りってしないから、自分のペースで使える“Rentio”はいいね」と好感触。「家電量販店の売り場で試し撮りができるけど、カメラを外に持ち出せなくて、実際どんな写真が撮れるのかわからないから、そこで購入を決めるのは難しいかも。年に2~3回しか使わないとか、海外旅行の時にいい思い出を残したくて一眼レフを使ってみたいぐらいだったら“Rentio”は便利。メンテナンスもいらないし」と、6151さんも同感していました。

すると、先ほど熱く語っていたレンズも種類が揃っているのを見て、「そういえば、カナダに行く時に熊を撮りたくて望遠レンズを買ったんですけど、それ以来使ってない。あのとき“Rentio”を知ってたら! しかも望遠はでかくて邪魔!」と、YURIEさんが笑っているのも印象的でした。今度はもろんのんさんも「運動会で子供の姿を撮りたいとか、そういう必要な時に中望遠レンズを借りて勉強できるし」と続きます。ボディを持っていたとしても、「Rentio」でレンズだけ借りるというのもよさそうです。

今回の座談会を締めくくったのは6151さん。「使ってみて、ハマったら買えばいい!」と、太鼓判を押してくれました。カメラやレンズは高い買い物なので、お試しで使ってみれたら「こんなはずじゃなかった~」なんていう失敗がなくていいですね。そんな「Rentio」は、レンタル後にそのまま購入することもできて、しかもほとんどの場合は新品を買うよりちょっとお得な価格になります。3人曰く、一眼レフを使うと表現力の幅が広がるのだとか。写真に興味があって普段はスマホで撮っているなら、一眼レフやいろんなレンズを買うか決めるのにまずは試してみるのはいかがですか?

最後まで読んでくれた方に限定プレゼントも!

今回の撮影で使用したカメラは、下のリンクから確認できます!ぜひチェックしてみてくださいね。

そして、この記事を最後まで読んでくれた方だけに限定プレゼント!今回の記事で&moresの3名がご紹介した、カメラを試しに使ってみてから購入できる「Rentio」で使える10%OFFクーポンをプレゼント!カメラボディや単焦点レンズなど、&moresのみなさんが使った機材もレンタルすることができます。実際に「Rentio」にアクセスして、注文画面で以下のクーポンコードを入力してみてくださいね。
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<クーポン名>
るるぶ&more読者専用10%OFFクーポン
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rrbam19cmr
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カメラカテゴリ商品のレンタル注文
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レンタル料金から10%OFF
<有効期限>
2020年4月30日のご注文完了分まで
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お一人様につき一度までご利用可能/他クーポンとの併用不可/月額プランや商品購入等は対象外
<使い方> 詳しい入力方法はこちらをご覧ください
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そしてTwitterでは、6151さん、もろんのんさん、YURIEさんの撮影した3枚の写真から、お気に入りの一枚をセレクトする企画も実施中!以下の写真を見ながら、ツイートの投票ボタンをクリックしてみてくださいね◎

6151さん撮影作品
6151さん撮影作品
もろんのんさん撮影作品
もろんのんさん撮影作品
YURIEさん撮影作品
YURIEさん撮影作品

◆AKOMEYA TOKYO in la kagū
住所:東京都新宿区矢来町67
TEL:03-5946-8241
営業時間:11時~20時30分、AKOMEYA茶屋は11時~21時(ただし土・日曜、祝日は9時~)

Text:井島加恵
Photo:尾内一希
撮影協力:AKOMEYA TOKYO in la kagū

●掲載の内容は取材時点の情報に基づきます。内容の変更、消費税率変更に伴う金額の改定などが発生する場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。

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