垂井曳やままつり たるいひきやままつり イベント

岐阜県 神輿・山車など/伝統芸能・舞踊

3日間にわたり行われる八重垣神社の祭りで、3輌の豪華なやまは、曳やまとして有名である。このやまは、文和2年(1353)後光厳天皇が美濃国垂井へ難を逃れたとき、そのつれづれを慰めようと、村人たちが花車3輌を造って曳き回したことが始まりとされる。江戸時代から始まった本格的な子供歌舞伎がやまの上で上演され、好評を博している。 画像提供:垂井町観光協会

基本情報

開催期間 2020年5月2日(土)~5月4日(月・祝)
開催地 八重垣神社、中山道垂井宿一帯
昨年の来場者数 3万5000人
住所 岐阜県不破郡垂井町
TEL 0584-22-7515(垂井町観光協会(垂井町役場内))
料金 無料
アクセス 公共交通:JR垂井駅→徒歩10分
車:東海環状道大垣西ICから国道21号経由6km10分
駐車場 あり/50台/無料
文化財情報(イベント) 垂井町指定無形民俗文化財[子供歌舞伎]

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垂井曳やままつり

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