第359回筑後川花火大会 だいさんびゃくごじゅうきゅうかいちくごがわはなびたいかい イベント

福岡県 花火大会

慶安3年(1650)に久留米藩2代藩主・有馬忠頼が現在の水天宮社地に社殿を寄進した際、その落成祝賀にあたって花火を打ち上げたのが始まり。約1万8000発の打上げ花火と、空中ナイアガラをはじめとする仕掛け花火が予定され、水面に色とりどりの花を映す西日本最大級の花火大会。

基本情報(花火)

開催期間 2018年8月5日(日)※雨天時は8月7日(火)、9日(木)、11日(土・祝)に順次延期
開催時間 19時40分~21時10分(予定)
開催地 小森野会場、篠山会場(篠山城下河川敷)、京町会場(水天宮)、長門石会場、鳥栖会場、みやき会場の6会場
雨天時 2018年8月7日(火)、9日(木)、11日(土・祝)に順次延期
打ち上げ数 約1万8000発
最大号数 10号玉(予定)
花火の種類 空中ナイアガラ、 富士山
トイレの数 仮設あり
昨年の来場者数 45万人
住所 福岡県久留米市瀬下町、篠山町
TEL 0942-32-3207(筑後川花火大会実行委員会)
料金 料金:無料
アクセス 公共交通:JR久留米駅→徒歩10分。または西鉄西鉄久留米駅→バス15分、バス停:小森会場下車、徒歩5分。またはバス15分、バス停:京町会場下車、徒歩15分
交通規制 あり/18時30分~22時30分、会場周辺で車両通行止め、歩行者専用道路・全面通行止めあり(予定)
駐車場 なし

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