380有余年の歴史を誇る北海道最古の祭典「姥神大神宮渡御祭」は、ニシンの豊漁を神に感謝し、無病息災、商売繁盛を祈念したのが起源とされる。神輿行列に豪華な人形を擁した13台の山車[やま]が供奉し、御霊代奉遷祭[みたましろほうせんさい]と本祭が行われる。北海道無形民俗文化財及び北海道遺産に指定されている。 画像提供:江差観光コンベンション協会
| 開催期間 | 2026年8月9日(日)~8月11日(火・祝) |
|---|---|
| 開催地 | 姥神大神宮前・江差町内一円 |
| 昨年の来場者数 | 3万人 |
| 住所 | 北海道檜山郡江差町 |
| TEL |
0139-52-4815 (姥神大神宮祭典協賛実行委員会(江差観光コンベンション協会)) |
| 料金 |
無料 |
| アクセス |
公共交通:JR新函館北斗駅→バス1時間15分、バス停:姥神町フェリー前下車、徒歩5分 車:函館新道函館ICから国道227号経由1時間30分 |
| 駐車場 |
あり/100台/無料 |
| 文化財情報(イベント) |
北海道指定無形民俗文化財・江差町指定無形民俗文化財[姥神大神宮渡御祭] |
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北海道檜山郡江差町字新地町52番地
北海道檜山郡厚沢部町鶉町853番地