美濃歌舞伎長月公演 みのかぶきながつきこうえん イベント

岐阜県 伝統芸能・舞踊

地歌舞伎とは、プロが演じる大歌舞伎に対して、素人の演じる歌舞伎のこと。美濃歌舞伎は播洲・相模と並ぶ、三大地歌舞伎のひとつで、瑞浪市の無形民俗文化財に指定されている。美濃歌舞伎保存会は、昭和46年(1971)に日吉ハイランド倶楽部の職員を中心に発足し、毎年公演を行なっている。公演会場の芝居小屋「相生座」は、明治に造られた芝居小屋を合体復元したもので、現在は「美濃歌舞伎博物館・相生座」として、歌舞伎で使われる衣装や小道具も展示。前日の敬老公演は地元の年配者を対象に開催。 画像提供:美濃歌舞伎博物館・相生座

基本情報

開催期間 2019年9月28日(土)
開催地 美濃歌舞伎博物館 相生座
昨年の来場者数 700人
住所 岐阜県瑞浪市日吉町8004-25
TEL 0572-68-0205(美濃歌舞伎博物館 相生座)
料金 無料
アクセス 公共交通:JR瑞浪駅→車20分
車:中央道瑞浪ICから13km15分
駐車場 あり/300台/無料
文化財情報(イベント) 瑞浪市指定無形民俗文化財[美濃歌舞]

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美濃歌舞伎長月公演

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