内間木洞氷筍観察会 うちまぎどうひょうじゅんかんさつかい イベント

岩手県 花見・自然

久慈市南部の山間に位置する内間木洞は洞内総延長6350mの鍾乳洞。岩手県の天然記念物に指定されている絶滅危惧種のテングコウモリが生息している。通常は内部見学ができないが、2月と7月の年2回だけ一般公開される。特に2月は天井からの水滴が凍り付いて成長し、大きなものでは2mにも達する「氷筍」を観察できる機会となっている。観察には汚れてもよい服装で軍手や長靴の持参が必要。近くのビジターセンター付近では、地元のグルメや特産品の販売も行われる。※駐車スペース狭隘のため、久慈市役所発・おらほーる発送迎バス利用を推奨。

基本情報(開催期間・アクセス等について)

開催期間 2022年2月13日(日)
開催地 内間木洞
昨年の来場者数 2021年は中止(2020年は353人)
住所 岩手県久慈市
TEL 0194-72-3711 (山形市民センター おらほーる)
料金 入場無料
アクセス 公共交通:三陸鉄道久慈駅→車40分
車:八戸道九戸ICから県道42号経由49km1時間
駐車場 あり/50台

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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内間木洞氷筍観察会

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