ニセコ湯本温泉 にせこゆもとおんせん 温泉地

北海道

環境省選定の国民保養温泉地・ニセコ温泉郷の一つで、チセヌプリの南斜面にある大湯沼を源泉としている。1日12組限定の「月美の宿 紅葉音」、山の中にある隠れ家の「湯ごもりの宿 アダージョ」の2軒の宿泊施設がある。公共の日帰り温泉施設の「交流促進センター 雪秩父」は、平成27年(2015)9月にリニューアルオープンした。3軒とも白濁した硫黄泉をたたえた露天風呂があり、効能豊かな温泉に入浴できる。

基本情報

住所 北海道磯谷郡蘭越町湯里、日出
TEL 0136-51-2810(蘭越町観光案内センター(街の茶屋))
0136-57-5111(蘭越町役場 商工労働観光課 観光係)
アクセス 公共交通:JRニセコ駅からニセコバス五色温泉郷行きで25分、バス停:湯本温泉で下車(季節運行)
車:札樽道小樽ICから国道5号、道道58号経由95km
温泉固有情報 泉温:48.8~56.8℃
源泉:不明
泉質:単純硫黄泉、含鉄泉
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、冷え性、動脈硬化症、打ち身、慢性消化器病、皮ふ病、糖尿病、高血圧、痔疾、婦人病など 
宿泊施設数:2
日帰り温泉施設数:1
湯量:不明
飲用:不可

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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ニセコ湯本温泉

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