発哺温泉 ほっぽおんせん 温泉地

長野県

東館山の西麓中腹に湧く志賀高原で最も歴史のある温泉。スキーヤーの利用の多い宿泊施設が温泉地を形成している。温泉の水蒸気の湧き出すホッポ、ホッポという音が温泉名の由来と伝わる。硫黄分を含む豊富な温泉が湧出し、露天風呂を持つ宿もある。雲上のいで湯ともいわれ、晴れた日には北アルプスまで眺められる宿も多い。

基本情報

住所 長野県下高井郡山ノ内町志賀高原発哺温泉
TEL 0269-34-2404(志賀高原観光協会)
アクセス 公共交通:長野電鉄湯田中駅から長電バス硯川・白根火山行きで40分、バス停:蓮池下車、奥志賀高原行きに乗り換え10分、バス停:発哺温泉下車
車:上信越道信州中野ICから国道292号経由30km
温泉固有情報 泉温:60~95℃
源泉:不明
泉質:単純硫黄泉、単純温泉
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、五十肩、冷え性、打ち身、慢性消化器病、高血圧症、動脈硬化症、切り傷、慢性皮ふ病、糖尿病、痔疾、慢性婦人病など
宿泊施設数:7
日帰り温泉施設数:なし
湯量:不明
飲用:不可

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発哺温泉

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