金浦温泉 このうらおんせん 温泉地

秋田県

明治7年(1874)から昭和55年(1980)まで大竹小学校だった跡地に造られた一軒宿「金浦温泉・学校の栖」に湧出する温泉。硫黄分を含む白濁した温泉を浴用加熱して浴槽にたたえている。また、北投石を使用したラジウム鉱泉の浴槽も併設している。日帰り入浴も可能だ(営業時間等要確認)。昼食休憩、湯治、合宿、ビジネスなど、さまざまな利用も可能だ。

基本情報

住所 秋田県にかほ市大竹字硫黄谷地
TEL 0184-38-3883(金浦温泉・学校の栖)
アクセス 公共交通:JR金浦駅から送迎車で6分(宿泊者のみ・要予約)
車:日本海東北道金浦ICから国道7号経由4km
温泉固有情報 泉温:13.3℃
源泉:1
泉質:単純硫黄冷鉱泉
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、冷え性、打ち身、動脈硬化症、高血圧症、痛風、糖尿病、皮ふ病、婦人病など
宿泊施設数:1
日帰り温泉施設数:なし
湯量:117リットル/分
飲用:不可

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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金浦温泉

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