函館市臨海研究所(沖之口番所跡) はこだてしりんかいけんきゅうじょ(おきのくちばんしょあと) スポット

北海道 その他観光スポット
ちょっと立ち寄り

江戸時代に松前藩が、この地に船舶・貨物への徴税を行うために番所を設けたことが始まり。安政元年(1854)、函館港へ来航したペリーが上陸した場所でもあり、「はこだて開港ペリーロード」の出発地になっている。大正15年(1926)には函館水上警察署が建てられ、平成19年(2007)4月に函館市臨海研究所として再整備された現在は、水産・海洋関連の研究施設となっている。

基本情報(営業時間・アクセス等について)

住所 北海道函館市大町13-1
TEL 0138-27-7301
営業時間 9~17時
定休日 土・日曜、祝日
料金 入館無料、会議室使用は有料(1時間あたり、小会議室150円、中会議室250円、大会議室350円)
アクセス 公共交通:函館市電大町電停→徒歩1分
車:道央道大沼公園ICから国道5号経由34km45分
駐車場 あり/7台

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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函館市臨海研究所(沖之口番所跡)

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