• るるぶ&more.
  • エリア一覧
  • タイ
  • 【タイ・バンコク】「Anantara Siam Bangkok Hotel」が2026年9月に新装OPEN!文化体験や美食を楽しめるホテルステイを編集部が徹底レポ
【タイ・バンコク】「Anantara Siam Bangkok Hotel」が2026年9月に新装OPEN!文化体験や美食を楽しめるホテルステイを編集部が徹底レポ

【タイ・バンコク】「Anantara Siam Bangkok Hotel」が2026年9月に新装OPEN!文化体験や美食を楽しめるホテルステイを編集部が徹底レポ

リゾートホテル シティホテル アクティビティ 文化体験 海外旅行 るるぶ情報版(海外)編集部
るるぶ公式Twitter るるぶ公式Facebook るるぶ公式LINE はてなブックマーク Pocket

バンコクの中心部に位置し、優雅でラグジュアリーな雰囲気が漂う「Anantara Siam Bangkok Hotel(あなんたら・さいあむ・ばんこく・ほてる)」。2026年9月に全面リニューアルオープンし、タイらしい趣を感じさせながらもモダンな空間に生まれ変わりました。全面改装された客室はもちろん、多彩なレストラン、ホテル内で行われるアクティビティの数々など、ゲストを飽きさせない工夫がいっぱい。そんなアナンタラに編集部が実際に滞在し、ホテルの魅力を余すところなくレポートします。

Summary

バンコクの中心部に位置する「Anantara Siam Bangkok Hotel」ってどんなところ?

「Anantara Siam Bangkok Hotel」(以下、アナンタラ・サイアム)は、ラグジュアリーホスピタリティブランド「Minor Hotels」が手がける「Anantara Hotels and Resorts」のひとつ。アジア、ヨーロッパ、アフリカ、中東、インド洋地域に50軒以上のホテルやリゾートを展開しており、その土地の文化や伝統を大切にしながら、旅先ならではの魅力を感じられる上質な滞在を提供しています。1983年にThe Peninsula Bangkokとしてオープンしたこのホテルは、その後The Regent Bangkok、Four Seasons Hotel Bangkokを経て、2015年にアナンタラ・サイアムとしてリブランドオープンし、今に至ります。バンコクでは珍しい9階建ての低層設計も特徴のひとつです。

位置するのはバンコク中心部のラチャプラソン地区。スワンナプーム国際空港からは車で約1時間の場所にあります。BTSラチャダムリ駅から徒歩約1分とアクセスも抜群で、徒歩圏内にはショッピングモールやスーパーもあり、観光にもショッピングにも便利なロケーションが魅力です。

そんなホテルに一歩足を踏み入れると、タイの伝統衣装をまとったスタッフがお出迎え。シックで洗礼された装いで、到着してすぐにホテルの上質な雰囲気を感じられます。

明るく開放感のあるロビーでは、ピアノの音色が心地よく響き、ゆったりとした時間が流れています。ロビーで目を引いたのはカラフルで美しい天井画。タイの思想における「天国」を表現したものなのだそう。タイを代表する壁画師が手がけ、ホテルを象徴するアートのひとつです。

:毎日18時~始まる夕暮れの儀式「サンダウン・リチュアル」
毎日18時~始まる夕暮れの儀式「サンダウン・リチュアル」

もう1つ注目したいのが、ロビーにある「インペリアル階段」。壁一面を飾る約100㎡のシルク壁画には、バンコク建都の歴史が描かれています。なんとこれ、すべて手描きなんだとか!白い馬や象、王室の行列など、細部まで美しく描かれた壮大なアートは必見です。

タイらしい意匠が美しい、優雅な客室をご紹介

:客室「サイアム・ルーム」42㎡
客室「サイアム・ルーム」42㎡

続いては、客室をご紹介。約15カ月のリノベーションを経て335室ある客室は2026年9月に全室リニューアル。どの部屋にも、タイの豊かな芸術的伝統を讃えるデザインを取り入れ、タイらしい意匠が随所に取り入れられています。また、温もりのあるチーク材や上質なシルクが使用され、伝統を感じながらも洗練された空間に生まれ変わりました。

42㎡ある「サイアム・ルーム」は最大3名まで宿泊できる客室。
ベッドの奥には1人掛けのソファと、ちょっとした食事をとる際などにも使える大きなテーブルが配されながら、なおゆったりと過ごせるスペースがあります。窓からは、バンコクの街を行き交う車の流れが目に映り、都会的な情景が楽しめるのもポイント。日中は自然光がたっぷりと入るので、照明をつけなくても明るく、開放感があります。

ミネラルウォーターとコーヒー、紅茶は客室に常備。種類も豊富で一息つく際も選ぶ楽しみが加わります。なくなったものは都度清掃時に補充してもらえます。

ベッドサイドに置かれていた黒いボックスは、携帯電話の充電器。置くだけで充電でき、スマートフォンであればどの機種にも対応しています。ケーブルを差し込む必要がないので、ベッドサイドに置いたまま充電できますよ。またこの充電器とは別にベッドの両サイドにUSBの挿し口もあるので、USBのコードがあれば変換プラグの持参も不要です。

大理石が敷かれた明るく清潔感のあるバスルームは、ゆったり浸かれる深めのバスタブ付き。旅の疲れも、お湯に浸かってリフレッシュできますね。

向かいには独立したシャワールームがあり、ボディーソープやシャンプーはホテル内のスパブランド「アナンタラ・スパ」オリジナルのもの。肌につけるとジャスミンの優しい香りがふわっと全身を包んでくれます。シャワーの水圧も十分で快適に使用できます。

客室「ガーデン・プール・スイート」91㎡
客室「ガーデン・プール・スイート」91㎡

せっかくなので、別のタイプの客室もご紹介。専用プールが付いた「ガーデン・プール・スイート」は、2階にある6室限定のお部屋で、最大3名まで宿泊が可能です。広々としたプールは、大人3人が並んでもゆったり浸かれるサイズ。プールサイドにはデッキチェアも用意され、こちらでのんびりと過ごすのもおすすめです。周囲は緑に囲まれているので、隣の客室からの視線も気にならず、プライベートな時間を楽しめる、大都市バンコクの中心に広がるオアシスです。客室にはキングサイズのベッドが1台あり、希望すればエキストラベッドを追加することも可能です。

この部屋にはベッドルームのほかに、独立したリビングルームも。ソファでくつろぎながらおしゃべりしたり、テーブルで軽食を楽しんだりと、客室で過ごす時間の楽しみ方も広がります。

クローゼットも広く荷物が多くても安心
広々としたクローゼットは収納力も抜群

スタンダードなサイアム・ルームから、広大なプライベートプール付きのスイートやヴィラまで、ニーズに合わせて選べる多様なカテゴリー(全20タイプ)が用意されているので、旅の目的に合わせた部屋を選ぶことができます。

朝から夜まで楽しめる!ホテルで味わう多彩なグルメ

ホテル滞在の楽しみのひとつと言えばやはり朝食♪朝食会場の「Parichart Court(ぱりちゃーと・こーと)」では、タイ料理はもちろん、フランス料理、ドイツ料理、中国料理、日本料理まで…ブッフェ形式で世界各国の朝ごはんをいただけます。

また注文を受けてから作るアラカルトメニューやライブキッチンもあり、魅力的な料理がずらり!緑豊かな中庭を眺めながら、優雅な時間を過ごせます。

ランチを食べるなら、ベーカリーカフェ「Mocha and Muffins(もか・あんど・まふぃんず)」がおすすめ!

「ストロベリー ゆずマフィン」B95(左)、「マンゴー チア ココナッツ&LSA」B390(左)、「タイティー」B150(奥)
「ストロベリー ゆずマフィン」B95(左)、「マンゴー チア ココナッツ&LSA」B390(右)、「タイティー」B150(奥)

名前のとおりマフィンが看板商品ですが、魚料理や肉料理まで揃っており、しっかり食べたい時も、軽く食事を済ませたい時にも使えるお店です。

「ストロベリーゆずマフィン」は、ふわふわで軽い食感。1個…とはいわず2個、3個食べてしまいそうなほど。「マンゴー チア ココナッツ&LSA」はフレッシュでみずみずしいマンゴーにドライフルーツやチアシードが入ったヘルシーながらもボリュームのある一品でした。そしてタイのドリンクと言えば…!な「タイティー」。甘さが選べたのでノンシュガーを選択しましたが、さっぱりしていながらもしっかりと茶葉の風味を感じられました。上にのっている氷でできたクマもかわいいですね。

晴れている日はテラス席の利用もおすすめ
晴れている日はテラス席の利用もおすすめ

ランチはもちろん、7~21時まで営業しているので朝食やブランチ、カフェとしてなど幅広い利用が可能です。

■Mocha and Muffins(もかあんどまふぃんず)
営業時間:7~21時

夜ご飯は「SPICE MARKET(すぱいすまーけっと)」でモダンなタイ料理を楽しんでみてはいかがでしょうか。 このお店の魅力は、地元産の旬の食材をふんだんに使っていること。そして、伝統的な味わいを現代風にアレンジした、モダンなタイ料理を楽しめることです。「トムヤムクン」や「グリーンカレーな」ど日本でもおなじみの料理はもちろん、ホタテやカニ、魚を使ったシーフード料理まで、バラエティ豊かなメニューが揃っています。

サラダの上にホタテがのった「ヤムソムオー・ホイシェル」B860
サラダの上にホタテがのった「ヤムソムオー・ホイシェル」B860
「トムヤムクン」B760(左手前)、「カニの身入りタイ風オムレツ」B970(右手前) 「シーフード炒め」B790(左奥)、「白身魚の揚げ物」B1180(右奥)
「トムヤムクン」B760(左手前)、「カニの身入りタイ風オムレツ」B970(右手前)「クリスピーソフトシェル炒め」B790(左奥)、「白身魚(スノーフィッシュ)の揚げ物」B1300(右奥) 

「トムヤムクン」はエビや貝などシーフードがたっぷりでボリューム満点。独特な酸っぱさの虜になります。カニの身が入った「タイ風オムレツ」は外がサクサク、中はふわっとしており、卵の味もしっかり感じられます。日本のオムレツとは全く違う食感ですが、辛さもなく日本人も食べやすい一品でした。 

■SPICE MARKET(すぱいすまーけっと)
営業時間:12時~14時30分、18時~22時30分※ランチは日曜定休
ドレスコード:スマートカジュアル

とびっきりのご褒美におすすめなのがステーキレストラン「Madison Steak Avenue (までぃそん すてーき あべにゅー)」。ニューヨークの洗礼されたスタイルとモダンな空間を融合した高級レストランです。

:オーストラリア産サーロインステーキ(320g)B5900 、トリュフとパルメザンチーズのフライドポテトB320
「オーストラリア産サーロインステーキ(300g)」B6490 、「フレンチフライ」B360

和牛の人気が高いとのことですが、せっかくなので今回はもうひとつのおすすめ、「オーストラリア産のサーロインステーキ」をいただきました。焼き加減はレアをチョイス!きれいな赤みの断面で、噛み応えもしっかり。脂も少なめなので重たさを感じることなく、最後までさっぱりといただけました。 付け合わせに「フレンチフライ」も注文。運ばれてきたときは出来立て熱々で、ひと口食べると外はサクサク、中はふわっと!ステーキとの相性も抜群でした。特別な1日の思い出にぴったりの、贅沢なひとときを楽しめるお店です。

■Madison Steak Avenue (までぃそん すてーき あべにゅー)
営業時間:12時~14時30分、18時~22時30分※ランチは日曜定休
ドレスコード:スマートカジュアル

ⒸAnantara Siam Bangkok Hotel

最後におすすめしたいのが、Bar「AQUA (あくあ)」。ここはAsia’s 50 Best Barsに2026年に初ランクインした実力派。緑豊かな中庭に面したオープンな心地よい空間で、ライブミュージックに耳を傾けながら個性的なカクテルを楽しめます。

「Dew drop whisper」B●●●(左) 「Guava lullaby」B●●●(右)
「dew drop whisper」B490(左) 「guava lullaby」B490(右)

「dew drop whisper」はジンがベースのカクテルで、ライムの果汁もしっかりと感じるさわやかな味わい。上にはマスカットがトッピングされています。「guava lullaby」はカンパリ、アマロ、アペロールといった複数のハーブリキュールを組み合わせたカクテル。ほんのり感じる苦みにピンクグアバのさわやかさがよく合います。

お酒の種類が豊富なので、どれにしようか迷ってしまいますが、そんなときはスタッフに「さっぱりしたお酒が飲みたい」「甘くて飲みやすいものがいい」など、好みを伝えてみてください。リクエストに合わせて、おすすめのお酒を提案してくれます。バーテンダーさんとのコミュニケーションも、バーならではの楽しみのひとつ。ここなら、自分好みの一杯にきっと出合えるはずです。

■AQUA (あくあ)
営業時間:12時~翌0時30分
ドレスコード:スマートカジュアル

心も体も軽やかに!プールやジム、サウナでリフレッシュ

ホテルにはもちろんプールも完備。オレンジ色のパラソルが南国ムードを醸し出しています。バンコクは年間平均気温が約29℃と一年を通して暑いので、観光終わりにプールで体を冷やすのも◎。

ひと泳ぎしたあとは、パラソルの下でのんびり過ごすのもいいですね。

また、24時間利用できるフィットネスジムもあります。広々とした空間には最新のマシンが揃っており、好きな時間に思いきり体を動かせます。

奥にはマシンピラティスの器具も…!このフィットネスジムでは、日替わりでピラティスやヨガ、HYROXなどのレッスンを開催しています。事前にフロントでの予約が必要ですが、宿泊者であれば無料で利用できるので、時間があれば参加してみてもよいかもしれません。

ジムの隣には男女別のパウダールーム、シャワー室、鍵付きロッカーを完備
ジムの隣には男女別のパウダールーム、シャワー室、鍵付きロッカーを完備

また、パウダールームの奥には、サウナと水風呂も。汗をかいた後、サウナで整う…なんて最高ですね。タオルはロッカーに完備されているので、客室から持っていく必要もありません。

ムエタイや托鉢体験も……!充実のアクティビティに注目

このホテルの魅力のひとつが、タイの文化や伝統に触れられるプログラムが充実していること。毎日行われているものから、日替わりのものまでさまざまありますが、とっておきなものをいくつかご紹介します。

タイの伝統的なお供え用の花飾りや、手首につけるブレスレットを作れる「ガーランド オブ グレーズ」。先生に教えてもらいながら、つぼみをひとつひとつ組み合わせて仕上げていきます。朝摘みのジャスミンを使うので、ふんわりと漂ういい香りに癒やされながら体験できるのも魅力。花と向き合って集中する時間は、無心になれて旅の気分転換にもぴったりです。毎日10時と12時からロビーラウンジで開催され、各回1時間。宿泊ゲスト・外来ゲストとも参加できます。料金は1名B1500、2名でB2500です。前日までの予約が必要なので、コンシェルジュまでお問い合わせください。

毎週水曜の朝8時30分から、朝食会場の「パリチャート・コート」で行われる托鉢体験もおすすめ。托鉢とは、僧侶が街を歩き、信者から食べ物などの施しを受けるタイの伝統的な習慣のこと。こちらでは実際にお供え物をお渡しする体験ができます。必要なものはホテルが用意してくれるので、手ぶらで参加OK!タイならではの文化に触れる貴重な体験です。

タイの格闘技といえばムエタイ!宿泊ゲスト限定で、毎週木曜日は13時から、金曜日と土曜日は15時から、ホテル内のフィットネスジムの屋外ムエタイリングで、ミット打ちなど本格的なムエタイを体験できます。準備体操からクールダウンまで約1時間、思いきり体を動かしていい汗をかけば、終わるころには心も体もすっきり!希望に応じて、グループレッスンとプライベートレッスンを利用できます。プライベートレッスン料金は1名B2000、2名でB3500です。12時間前までの予約が必要なので、参加する場合はフロントで予約しておきましょう。

乗り場は: G階(地上階)「リバーサイドテラスレストラン」奥の川沿い桟橋
乗り場は: 乗り場は「アナンタラ・リバーサイド・バンコク・リゾート」 のG階(地上階)「リバーサイドテラスレストラン」奥の川沿い桟橋

最後にご紹介するのは、ホテルを飛び出して楽しむアクティビティ!「アナンタラ・サイアム」から車で約40分の場所にある「アナンタラ・リバーサイド・バンコク・リゾート」では、チャオプラヤー川を巡るリバークルーズを毎日運航しています。船は昔、米の運搬船だったものをイメージして作られているとのことで、古きよき趣が感じられるのが特徴です。

約2時間の船旅ではライトアップされたバンコクの夜景を一望できる
約2時間の船旅ではライトアップされたバンコクの夜景を一望できる

出発すると、心地よい風を感じながら船はゆっくりとチャオプラヤー川を進みます。ICONSIAMやアジアティークなど、バンコクを代表する観光スポットを船の上から眺めることができます。またワット・アルンの前では約5分間停船するので、記念撮影もばっちり!

リバークルーズは食事が料金に含まれています。ウェルカムフードに始まり、前菜、スープ、メイン2品、デザートまで、ボリュームも満足感もたっぷり。ホテルが手がけるクルーズだけあって、料理のおいしさもお墨付きです。

チャオプラヤー川の景色を眺めながら、おいしい料理を味わっていると、約2時間のクルーズもあっという間。船は大きく揺れることもなく、席に座っている分には快適に過ごせました。船内にはトイレも完備されているので、安心してクルーズを楽しめます。

■マノーラ・クルーズ
発着場所:アナンタラ・リバーサイド・バンコク・リゾート
営業時間:18時(受付は17時30分まで)、19時(受付は18時30分まで)、20時30分(受付は20時まで)
料金:B3500~ (ソフトドリンク飲み放題付き)B4500~ (アルコール飲み放題付き)B11,500~(アルコール飲み放題+ Veuve Clicquot Ponsardin Brut 1本付き)
アクセス:サトーン船着場(Sathorn Pier)とホテルを結ぶ無料シャトルボート(8~23時まで30分毎)で15分
※前日までにHP(https://www.anantara.com/en/riverside-bangkok/offers/manohra-dinner-cruise)より要予約

いかがだったでしょうか。ホテルでラグジュアリーな時間を過ごしながら、タイの文化や伝統にも触れられる「アナンタラ・サイアム」。観光の拠点としてはもちろん、ホテルステイそのものを目的にしたくなる魅力がたっぷり詰まっています。バンコク旅行の際は、ぜひ宿泊先の候補に加えてみてください。

■Anantara Siam Bangkok Hotel(あなんたら さいあむ ばんこく ほてる)
住所:155 Rajadamri Road, Bangkok 10330
TEL:(+66)2 126 8866
チェックイン:15時/チェックアウト:12時
アクセス:スワンナプーム国際空港から車で約1時間、BTSラチャダムリ駅から徒歩1分

Text:るるぶ海外編集部
Photo:田尻陽子/Anantara Siam Bangkok

●店舗・施設の休みは原則として年末年始・お盆休み・ゴールデンウィーク・臨時休業を省略しています。
●掲載の内容は取材時点の情報に基づきます。内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。

\ガイドブック好評発売中!/

るるぶ公式Twitter るるぶ公式Facebook るるぶ公式LINE はてなブックマーク Pocket
記事トップに戻る
この記事に関連するタグ

編集部のおすすめ

ページトップへ戻る

検索したいキーワードを入力してください