第159回関東の奇祭 古河提灯竿もみまつり だいひゃくごじゅうきゅうかいかんとうのきさい こがちょうちんさおもみまつり イベント

茨城県 火と灯の祭り

江戸時代、古河藩領だった野木明神が、未明に帰社する際の寒さをしのぐために身体をもみ合ったのが始まりでその名も「おかえり」であった。20m近い竹竿の先につけた提灯の灯を消そうと激しくもみ合う勇壮なまつりは、関東の奇祭ともいわれる。太鼓や伝統芸能の競演もある。

基本情報(開催期間・アクセス等について)

開催期間 2019年12月7日(土)【2020年は開催中止】
開催地 県道三国橋大聖院線道路用地の一部
昨年の来場者数 5万人
住所 茨城県古河市本町
TEL 0280-23-1266(古河市観光協会)
料金 無料
アクセス 公共交通:JR古河駅→徒歩2分
車:東北道加須ICから国道125号経由15km25分
駐車場 あり/200台/無料。収容台数が少ないため公共交通機関の利用を推奨

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第159回関東の奇祭 古河提灯竿もみまつり

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