櫛引八幡宮 くしひきはちまんぐう スポット

青森県 社寺・教会/博物館・科学館・資料館
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古くから南部氏の加護を受けた南部藩の総鎮守。貞応元年(1222)に遷宮されたといわれている。現在の本殿は慶安元年(1648)南部重直[しげなお]が建立したもので、本殿、旧拝殿、正門、神明社、春日社は国の重要文化財に指定されている。境内の国宝館では、鎌倉末期作の赤糸緘鎧兜[あかいとおどしよろいかぶと](国宝)や、鎧、巫女衣装の着用体験やカッパ提灯の絵付け等、親子で楽しむことができる。

基本情報

住所 青森県八戸市八幡字八幡丁3
TEL 0178-27-3053
営業時間 授与所は8時30分~17時30分、新国宝館は9~17時
定休日 無休
料金 境内自由(新国宝館は入館400円)
アクセス 公共交通:JR八戸駅→車7分
車:八戸道八戸ICから国道104号経由2km5分
駐車場 あり/150台
文化財情報(観光) 重要文化財(建造物)

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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櫛引八幡宮

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