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最上稲荷 さいじょういなり

高さ27mの大鳥居と赤い幟[のぼり]が目印。天平勝宝4年(752)、報恩大師が最上尊を感得したことに端を発する日本三大稲荷の一つ。最上位経王大菩薩は脇神の八大龍王、三面大黒天と合わせて本殿に祀られている。縁結びと縁切りの両参りで良きご縁が結べる「縁の末社[えんのまっしゃ]」もみもの。旧本殿・本殿が岡山市重要文化財。根本大堂など33件が登録有形文化財。

初詣情報

初詣情報 1月1~3日は昼夜連続でご祈祷が行われる。お札・お守の授与所も開所。例年12月31日~1月3日の期間中に交通規制あり。また交通機関の特別運行も例年行われるが必ず要確認。
所在地 岡山県岡山市北区高松稲荷712
ご利益 家内安全、商売繁盛、交通安全、学業成就など
祭神 最上位経王大菩薩
宗派・ご本尊 日蓮宗(最上稲荷総本山)
初詣行事 寒松庭特別拝観/2019年1月1~14日(9~15時、ただし14日は~12時)/お屠蘇と記念品の授与が特典。拝観料500円
混雑時間 1月1日は0~2時、10~15時。2・3日は10~15時
問合先 086-287-3700
料金 拝観自由
交通 交通情報:JR備中高松駅→車5分/車:岡山道岡山総社ICから国道180号経由6km10分
駐車場 なし/周辺に有料駐車場あり

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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最上稲荷

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