山口大神宮 やまぐちだいじんぐう

「西の伊勢神宮」ともよばれる古社。永正17年(1520)、大内氏30代の義興が伊勢神宮の御神霊を勧請して創建した。伊勢と同様に天照皇大神を祭る内宮と、豊受大神を祭る外宮があり、平成12年(2000)に遷宮された社殿は、白木がすがすがしい。付近には五十鈴川、伊勢橋、伊勢門前などの地名も残る。

初詣情報(ご利益・混雑時間等について)

初詣情報 授与所は12月31日9時~1月1日18時まで、2日以降9~17時。
所在地 山口県山口市滝町4-4
ご利益 五穀豊穣など、その他
祭神 天照皇大神、豊受大御神
初詣行事 ●歳旦祭/2021年1月1日
混雑時間 1月1日は0~2時、10~15時。2・3日は10~15時
問合先 083-922-0718
料金 境内自由
交通 交通情報:山口駅→JR・防長バス県庁方面行きで5分、バス停:県庁前下車、徒歩5分/車:中国道小郡ICから国道9号経由10km15分
駐車場 あり/30台

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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山口大神宮

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