大沼国定公園 おおぬまこくていこうえん

面積約9083ha、駒ケ岳の裾野に広がる国定公園。園内は最も大きな大沼湖をはじめ、小沼湖、蓴菜[じゅんさい]沼などの湖沼群からなる。大沼湖は駒ケ岳の噴火によって生じた泥流が、渓流をせき止めてできた周囲24km、水深12.2mの湖。大沼・小沼合わせて大小126の島があり、公園広場からは島々を結ぶ橋が架けられた散策路を歩くことができる。紅葉のみどころは散策路や大沼湖畔周遊道路など。駒ケ岳は6月~10月末まで時間限定で入山可。

紅葉情報(見頃・アクセス等について)

見頃の時期 10月中旬~末
主な樹種 カエデ、ブナ、ナラ類、ヤマモミジ
標高 303m(日暮山)、1131m(駒ケ岳)
おすすめ鑑賞法 サイクリング、遊覧船、カヌー
所在地 北海道亀田郡七飯町大沼町
問合先 0138-67-2170/大沼国際交流プラザ
料金 無料
時間 散策自由
休み 無休
交通 交通情報:大沼公園駅→徒歩5分で散策路スタート地点の公園広場へ/車:道央道大沼公園ICから国道5号経由7.3km15分
駐車場 あり/260台/1日400円(マイクロ・中型・大型は別料金)
ライトアップ 期間:2020年10月17~18日(予定)/時間:日没後~

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

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大沼国定公園

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