尾瀬国立公園(大江湿原) おぜこくりつこうえん(おおえしつげん) スポット

福島県 動物生息地・植物群生地/高原・湿原・森・林・木
女子おすすめ 秋におすすめ

平成19年(2007)8月30日に「尾瀬国立公園」として指定された尾瀬は、群馬県、福島県、新潟県、栃木県にまたがる3万7200haの敷地に、山林や湿原、池塘群など貴重な生態系が集まる日本有数の景勝地。入山期間は5月中旬~10月中旬で、特に5月下旬のミズバショウ、7月上旬からのニッコウキスゲの時期に多くの人が訪れる。尾瀬ハイクの中心は池塘が広がる尾瀬沼と、湿原の景観が楽しめる尾瀬ケ原。尾瀬沼には福島側から入るのが最短で、バス停沼山峠から大江湿原を経由して尾瀬沼に向かうコースは往復約7kmで日帰りでも楽しめる。

基本情報(営業時間・アクセス等について)

住所 福島県南会津郡檜枝岐村字燧ケ岳1
TEL 0241-75-2432(尾瀬檜枝岐山旅案内所)
営業時間 散策自由
定休日 散策自由
料金 散策自由
アクセス 公共交通:会津鉄道会津高原尾瀬口駅→バス2時間、バス停:沼山峠下車、徒歩1時間
車:東北道西那須野塩原ICから国道400・121・352号経由110km2時間20分
駐車場 あり/400台/1000円、大型2000円

※情報は変更になる場合があります。おでかけ前に必ず現地・施設へご確認ください。

素敵なスポットを見つけ、自分だけのおでかけプランを作っちゃおう

尾瀬国立公園(大江湿原)

編集部のおすすめ

「尾瀬国立公園(大江湿原)」を紹介している記事

ページトップへ戻る

検索したいキーワードを入力してください

検索したいキーワードを入力してください