東京のおすすめかき氷27選|都内でひんやり&ふわふわを堪能♪ 通年食べられる専門店も!
夏に食べたいひんやりスイーツといえば、もちろんかき氷! 東京にはおいしいかき氷が食べられる個性豊かなお店がたくさんあります。今回は、フルーツをたっぷり使ったシロップのかき氷から、人気のエスプーマを使ったものや、SNS映えも期待できるとびきりフォトジェニックなかき氷まで、『るるぶ&more.』で紹介したなかから、とっておきの絶品かき氷をまとめました!
- 【水道橋】フルーツが主役のかき氷/Tokyo Shave Ice Ancredore
- 【国分寺】濃厚トッピングが甘党にはたまらない/卯月茶屋
- 【原宿】まるで雪のような韓国かき氷を味わう/ソルビンカフェ原宿店
- 【月島】富士山天然氷のふわふわかき氷&絶品やきいもスイーツ/ゆきだるま
- 【新宿】ボリューム満点! トッピングが盛りだくさん/氷おばけ
- 【新宿】6種のフレーバーが揃う絶品かき氷/ふわとろ氷工房 淡雪
- 【三宿】行くたびに新しい味に出合える/氷屋kitsune
- 【東大前】厳選食材をぜいたくに使用!老舗料亭仕込みのかき氷/かき氷 縁 Yosuga
- 【上野】「生氷®︎」のうま味を堪能/上野かき氷専門店 四代目大野屋氷室
- 【南新宿】星付き名店シェフが手掛けるかき氷店/あずきとこおり
- 【下北沢】天然氷のかき氷が1年中楽しめる!/天ノ屋下北沢本店
- 【新大久保】絵の中の世界でかき氷を堪能!/2Dカフェ
- 【代々木公園】和菓子職人が手がける絶品かき氷/茶房オクノシブヤ
- 【西荻窪】55年続く老舗甘味処のこだわりかき氷/甘いっ子
- 【吉祥寺】まるで宝石のよう!フォトジェニックな進化系かき氷/氷屋ぴぃす
- 【調布】愛らしいビジュアルに思わずほっこり/ぱくぱく くもくま堂
- 【三軒茶屋】リピーター続出!かぼちゃスイーツ専門店のかき氷/カボチャ
- 【新中野】年間1500杯食べる“かき氷女王”の店/氷舎mamatoko
- 【日暮里】イチゴそのものよりも濃厚!?「ひみつのいちごみるく」/ひみつ堂
- 【武蔵小山】なめらかなエアリー食感がやみつきに!/らーめん&かき氷 はいむる
- 【北品川】カスタマイズで自分だけのかき氷が作れちゃう!/いちょうの木
- 【湯島】遊び心いっぱい♪“まるでケーキ”なかき氷/サカノウエカフェ
- 【飯田橋】満足感たっぷり! ふわっふわボリューミーなかき氷/まめ茶和ん
- 【桜新町】ふわふわなめらか氷と自家製濃厚シロップがとろける!/雪うさぎ
- 【早稲田】もこもこふわふわ♪ エアリーな食感の虜に!/図星 はなれ
- 【新大久保】インパクト大!SNS映え確実な韓国かき氷/Cafe BingGo
- 【六本木】飲み会帰りの〆デザートは、かき氷!/KAKIGORI CAFE&BAR yelo
今回紹介するお店はこちら!
【水道橋】フルーツが主役のかき氷/Tokyo Shave Ice Ancredore
たっぷりのフレッシュフルーツと濃厚シロップがこだわりのかき氷専門店「Tokyo Shave Ice Ancredore(とうきょう シェイブ アイス アンカードレ)」。そのおいしさはもちろん、コロンと丸いフォルムもフォトジェニックだと評判です。
メニューは週替わりで、厳選した旬の素材を使い、常時12~13品ほどが揃います。夏におすすめメニューのひとつが「モモぜんかい」。オーダーが入ってからカットする桃は、1杯になんと2玉分を使用。週末には200玉ほどのモモを使うそうです。果肉は甘くてジューシー、シロップは濃厚&とろとろでまるでピューレのようです。
また、「マンゴーレアちぃパッションフルーツ」は味の相乗効果を楽しむメニュー。レアチーズのクリーミーさやパッションフルーツの酸味がいいアクセントになっています。
2025.07.05更新
■参考記事:水道橋「Tokyo Shave Ice Ancredoré」のかき氷はフルーツが主役!(配信日:2024.07.31)
【国分寺】濃厚トッピングが甘党にはたまらない/卯月茶屋
JR国分寺駅近くにあるかき氷専門店「卯月茶屋(うづきちゃや)」は、照明を控えめにした落ち着きのある空間で、日替わりで常時7〜8種類のかき氷を楽しめます。
店主がおすすめしたいメニューのひとつが「いちごミルク」。トッピングはイチゴ蜜と特製ミルクシロップのみとシンプルで、氷と交互に3層重ねて作っていきます。追加料金で「ゆであずき」200円や「生クリーム」200円、「はちみつ」100円などをトッピングすることもできます。自分好みにカスタマイズするのも楽しそう!
もう1品のおすすめは、「かぼちゃのバタースコッチ」。かぼちゃの濃厚な甘みと香りが口いっぱいに広がります。エスプーマのようにふわふわな生クリームのミルキーな後味もポイントです。
2025.07.05更新
■参考記事:国分寺「卯月茶屋」で一期一会なかき氷との出合い!濃厚トッピングが甘党にはたまらない(配信日:2024.08.27)
【原宿】まるで雪のような韓国かき氷を味わう/ソルビンカフェ原宿店
原宿にある「ソルビンカフェ原宿店(そるびんかふぇはらじゅくてん)」は、韓国を拠点とするデザートカフェ。ソルビンとはカフェオリジナルの韓国かき氷のことで、生クリームと牛乳などを凍らせた氷を削り、そこにフルーツやケーキなどをボリューミーにトッピングしたもの。氷は細かくふわふわで、まるで雪のようなビジュアルです。
「ソルビンカフェ原宿店」でいちばん人気は「アップルマンゴーチーズソルビン」。練乳やブロック状の手作りチーズケーキ、マンゴーソース、アップルマンゴー、ヨーグルトアイスとチョコプレートが氷の上にのっていて、多彩な味わいが楽しめます。
また、「チョコブラウニーソルビン」も大人気メニュー。生チョコソースとカカオパウダー、オレオクッキークランチ、生チョコソース、ミルクチョコスライス、生クリーム、チョコブラウニー、チーズケーキ、チョコプレートがぜいたくにのったソルビンです。
さまざまな食感と味わいのチョコがたっぷりとトッピングされていて、チョコ好きにはたまらないソルビンになっています。
2025.07.05更新
■参考記事:「ソルビンカフェ原宿店」まるで雪のような韓国かき氷「ソルビン」が気になる(配信日:2024.09.16)
【月島】富士山天然氷のふわふわかき氷&絶品やきいもスイーツ/ゆきだるま
東京メトロ月島駅から徒歩約1分、もんじゃストリートの新たな顔として注目されているのが、2024年12月にオープンした「ゆきだるま」。ふわふわのかき氷と、こだわりのやきいもデザートが楽しめるお店です。
お店の看板商品の「生いちごゆきだるま」は、真っ白なゆきだるまの形をした生クリームが可愛らしく、SNS映え間違いなし。イチゴシロップの甘酸っぱさと、ふわふわの氷の相性が抜群です。
かき氷のほかに、やきいもの素朴な甘さを味わえるメニューも充実していますよ。
■ゆきだるま
住所:東京都中央区月島1-6-12
TEL:080-5963-0888
営業時間:11~20時(19時30分LO)
定休日:第2・4火曜
2025.07.05更新
■参考記事:月島駅徒歩1分「ゆきだるま」富士山天然氷のふわふわかき氷&絶品焼き芋スイーツ! もんじゃ後カフェに最適(配信日:2025.04.01)
【新宿】ボリューム満点! トッピングが盛りだくさん/氷おばけ
西武新宿駅南口から徒歩約1分、歌舞伎町近くにあるのが「氷おばけ(こおりおばけ)」です。フルーツを使った王道かき氷から、かぼちゃなど珍しいものまで幅広く常時7~8種類あり、トッピングが盛りだくさんなのが特徴。なかには求肥を使った、かき氷なのにもちもちした食感を楽しめるものもあります。
定番人気のひとつ「お茶の合盛り氷」は、抹茶とほうじ茶のカラーリングが鮮やかで食欲がそそられます。ひと口食べてみると、まず抹茶とほうじ茶のエスプーマと氷のふわふわ食感に驚き! 口の中でスッと溶けていき、同時にお茶の豊かな香りが広がります。
ぜひかきごおらーの方も、そうでない人も新宿を訪れた際は寄ってみてはいかがでしょうか。
2025.07.05更新
■参考記事:新宿|かき氷なのにもちもち!?「氷おばけ」のボリューム満点かき氷がたまらない(配信日: 2024.08.07)
【新宿】6種のフレーバーが揃う絶品かき氷/ふわとろ氷工房 淡雪
「ふわとろ氷工房 淡雪(ふわとろこおりこうぼう あわゆき)」では、ふわふわな氷×とろとろクリームのコンビネーションと、中までたっぷり詰まった具材が最高においしい、ちょっぴりぜいたくなかき氷を楽しめます。
フレーバーは「濃厚チョコティラミス」1480円、「いちごミルフィーユ」1580円、「宇治抹茶白玉」1480円ほか全6種。いちばん人気の「いちごミルフィーユ」は、たっぷりのエスプーマ生クリームに砕いたクッキー、国産のイチゴがトッピングされています。まるで雪だるまが帽子をかぶっているようなビジュアルに、トキメキが止まりません!

かき氷の横に添えられているイチゴのソース&練乳は、自分でかけるスタイル。最後の仕上げを自分で行う体験型なのもテンションが上がりますね。
ひんやりふわふわな氷と軽い口当たりのエスプーマ生クリーム、イチゴの酸味がいいアクセントになりおいしすぎる…! 最高においしいかき氷を堪能しに足を運んでみてはいかが。
※2026年は4月28日から夏季限定OPEN(11~16時)
2025.07.05更新
■参考記事:新宿のかき氷専門店「ふわとろ氷工房 淡雪」でふわふわ氷×とろ〜りクリームの絶品かき氷を楽しむ(配信日:2024.07.06)
【三宿】行くたびに新しい味に出合える/氷屋kitsune
“かき氷キツネ”のロゴと、“氷”の旗が目印の「氷屋kitsune(こおりやきつね)」。池尻大橋駅と三軒茶屋駅の間にある「BARワンダーラスト1号店」に、間借り店舗として朝7時から営業しています。メニューは10種類ほど。旬のフルーツを使うため週ごとに替わります。
取材時の限定メニュー「桃と紅茶」は、ダージリンミルクをベースに、桃シロップ、豆乳紅茶クリーム、杏仁豆腐が入ったかき氷。桃コンポート、紅茶クランブル、白ワインとレモン・ライムのジュレなどがトッピングされています。ダージリンミルクはあっさりしていて、桃との相性も抜群。濃厚な豆乳紅茶クリームがアクセントになっています。
「自家製黒糖あんこと4種のチーズ」は好評で通年販売になったメニュー。ミルクベースをかけた氷にマスカルポーネチーズとカマンベールチーズのクリームを塗り、クリームチーズと10時間炊いたあんこをのせて、ペコリーノ・ロマーノチーズをたっぷり削りかけてできあがり。
「絶対に合うと思って作りました」とオーナーがいうとおり、クリーミーさ、香りと塩気というそれぞれのチーズの特徴があんこと相性抜群で、氷のおいしさを引き立てます。
2025.07.05更新
■参考記事:三宿「氷屋kitsune」でフルーツを使ったユニークかき氷を!おいしさの相乗効果を楽しもう(配信日:2024.07.02)
【東大前】厳選食材をぜいたくに使用!老舗料亭仕込みのかき氷/かき氷 縁 Yosuga
東京メトロ・東大駅から徒歩3分ほどの場所にある「かき氷 縁 Yosuga」。和の雰囲気を感じる外観と、かわいらしいうさぎのロゴののれんが目印です。
名物の「氷大福 黒」は、清澄白河にあるカフェ「iki ESPRESSO(イキ エスプレッソ)」から取り寄せた水出しコーヒーを丁寧に煮詰めて作った「手しごと珈琲蜜」や「特製珈琲パウダー」など、コーヒーづくしの食材をたっぷり使った一品です。
こちらは最高級の「伊勢抹茶」をふんだんに使った鮮やかな緑が美しい「氷大福 緑」。「手しごと大福求肥」や「秘密のミルクエスプーマ」の上には、「伊勢抹茶パウダー」と「丹波黒豆きな粉」がふりかけられています。
「かき氷 縁 Yosuga」のかき氷は、創業80年目の老舗氷屋「大野氷業(おおのひょうぎょう)」の厳選氷を使用しているのが特徴。何度も不純物を取り除きながら48時間以上かけて凍らせた透明度が高い氷で、贅沢なかき氷に仕上がっています。
■かき氷 縁 Yosuga(かきごおり よすが)
住所:東京都文京区向丘2-12-2 彰文居 1F
TEL:非公開
営業時間:11〜18時(17時45分LO)
定休日:不定休
2025.09.09更新
■参考記事:【東大前】厳選食材をぜいたくに使用!老舗料亭仕込みのかき氷を堪能「かき氷 縁 Yosuga」 (配信日:2025.09.09)
【上野】「生氷®︎」のうま味を堪能/上野かき氷専門店 四代目大野屋氷室
JR上野駅から徒歩約1分。昭和20年(1945)創業の老舗氷店が営むかき氷店です。特徴は、ここでしか食べられない「生氷®︎」を使用していること。「生氷®︎」とは、徹底された温度管理により「冷凍せずに」保存されている、「生」の状態の氷のことです。
いちばん人気の「大野屋のいちごミルク」は、 10月まであるグランドメニュー。訪れる人ほとんどがこれを注文し、リピートするそう。もみがらと米ぬかを肥料とした完熟「とちおとめ」を使用した自家製シロップが、たっぷりとかかっています。
濃厚で、どこか懐かしい味わい。ごろっとしたイチゴの果肉と、つぶつぶの食感も楽しい! 自家製練乳の甘さとイチゴの甘酸っぱさの相性は、いわずもがな抜群です。
同じく10月までのグランドメニュー「宇治抹茶ミルク」は、京都・宇治 丸久小山園の上質な抹茶をぜいたくに使用しています。店で抹茶をたてているため、濃く、奥行きのある味わいで、まるでお抹茶を飲んでいるような心地いい苦みが口に広がります。甘さ控えめの大野屋自家製の粒あんをトッピングするのもおすすめ(トッピングは100円)。
■上野かき氷専門店 四代目大野屋氷室
(うえのかきごおりせんもんてん よんだいめおおのやひむろ)
住所:東京都台東区上野6-14-1 1F
TEL:03-6802-7660
営業時間:12~17時
定休日:不定休
2025.07.05更新
■参考記事:追い氷無料!「上野かき氷専門店 四代目大野屋氷室」の”生氷®︎”を味わう(配信日:2024.07.21)
【南新宿】星付き名店シェフが手掛けるかき氷店/あずきとこおり
有名レストランガイドで星付きの名店「フロリレージュ」のシェフパティシエ・堀尾美穂さんが立ち上げたかき氷店「あずきとこおり」。かき氷のメニューは季節によって変わりますが、そのなかでも、年間を通して提供しているのが「あずきとメレンゲ」です。
氷を丁寧にふわふわに削りながら、具材を重ねていくかき氷は、ニュアンスと質感が異なるいろいろな「白」が重なり合い、見た目はまるでアート!
上にのっているのはメレンゲ。中には北海道・十勝産のあずきのほかにお餅まで入っていて、まさに“和とフレンチの融合”といったかき氷です。サクサクのメレンゲ、ほっくりしたあずき、とろ~りとしたお餅…さまざまな食感が混ざりあい、おいしいだけでなく楽しさも味わえます。
■あずきとこおり
住所:東京都渋谷区代々木1-46-2 グランデュオ代々木1F
TEL:なし
営業時間:11~19時(18時LO)
定休日:水曜(不定休あり ※公式SNSを要確認)
※完全キャッシュレス
2025.07.05更新
■参考記事:フレンチと和の融合! 星付き名店シェフが手掛ける、かき氷店「あずきとこおり」@南新宿(配信日:2022.05.14)
【下北沢】天然氷のかき氷が1年中楽しめる!/天ノ屋下北沢本店
下北沢駅から徒歩約3分のところにある「天ノ屋下北沢本店(あまのやしもきたざわほんてん)」は、天然氷のかき氷が1年中楽しめるかき氷店。「天ノ屋」の天然氷は、山梨県の八ヶ岳南麓高原の湧き水のみを用いて氷を作る「蔵元八義(くらもとやつよし)」のもの。国内指折りの名水といわれる湧き水で作る氷が、唯一無二の口どけと甘さを作り出すのです。
材料にもこだわり、シロップ、ソースはすべて店内で手作り。化学調味料などを使用せず、完全無添加で体にやさしいメニューを提供しています。口に入れた瞬間にふわっと溶けるやわらかな氷は、あっという間に完食してしまうほどのおいしさ!
フレッシュなフルーツを使用した、季節限定メニューなども試作中とのことなので、定期的にお店の公式SNSをチェックしてみてください。気になるメニューを見つけたらすぐにお店へ!
2025.07.05更新
■参考記事:天然氷のかき氷が1年中楽しめる!下北沢にかき氷専門店「天ノ屋」がニューオープン(配信日:2021.06.20)
【新大久保】絵の中の世界でかき氷を堪能!/2Dカフェ
「2D CAFE」は“絵の中のカフェ”をコンセプトとする韓国カフェ。コンセプトにあるとおり、まるで絵の中に入り込んだかのような不思議な世界を楽しむことができる空間&スイーツが用意されています。
写真に写しても実際に目で見ても2Dに見える不思議な空間は、なんとすべて手描きで仕上げられているのだとか。
暑い時期にぴったりな「イチゴかき氷」。中の氷はミルク氷になっており、その上に生クリームとフレッシュなイチゴをたっぷりとトッピング。およそ12個のイチゴを使って仕上げる、ぜいたくでボリューム感のある一品です。
2025.06.23更新
【代々木公園】和菓子職人が手がける絶品かき氷/茶房オクノシブヤ
「茶房オクノシブヤ(さぼうおくのしぶや)」があるのは、代々木公園駅と渋谷駅、どちらからも徒歩10分ほどの“奥渋谷”エリア。かき氷ファンなら、かつてかき氷の名店「セバスチャン」があった場所と聞けば、すぐにわかるかもしれません。
メニューは「一杯点て抹茶」と「和三盆練乳」の2種類の定番氷のほか、フルーツの旬に合わせてどんどん変わる限定メニュー、常時10種類前後がラインアップ。
定番のかき氷「一杯点て抹茶」は、京都・宇治の老舗茶問屋「山政小山園」の抹茶を、注文ごとに点ててからシロップに仕上げます。濃厚な香りのなかに、ほんのり広がるお茶の苦みが心地よく、すっきりとした味わいです。シンプルながら、これを目当てに何度も足を運ぶファンがいるというのも納得!
「和三盆ミルク」150円や「白餡」200円、「こし餡」200円などトッピングを組み合わせることも可能です。 また、何杯も食べたい!という“ごおらー”のために、ややミニサイズの「おかわり氷」(2杯目から注文可能)も用意されています。
■茶房オクノシブヤ(さぼうおくのしぶや)
住所:東京都渋谷区神山町7-15 ホワイトハイム大嵩102
TEL:050-5600-3851
営業時間:10~19時(18時30分LO)
定休日:なし
2025.07.05更新
■参考記事:“かきごおらー”大注目!代々木公園「茶房オクノシブヤ」で味わう、和菓子職人が手がける絶品かき氷(配信日:2023.05.27)
【西荻窪】55年続く老舗甘味処のこだわりかき氷/甘いっ子
JR西荻窪駅から歩くこと5分ほど、懐かしさを感じさせる外観が特徴の「甘いっ子(あまいっこ)」は、昭和40年(1965)から続く老舗の甘味処。あんみつや白玉など昔ながらのメニューに混じって、4〜10月限定で販売されるかき氷は創業当初からの人気メニューです。
なかでもぜひ食べていただきたいのが「いちごミルク金時白玉」。氷の上にたっぷりのいちごシロップと練乳、あんこ、白玉がのったスペシャルなかき氷です。糖度が高い高地栽培された、あまおうを使用したイチゴシロップはもちろん手作り。イチゴ本来の甘酸っぱさが口いっぱいに広がります。毎朝もち米を使って作るできたての白玉は、なんと追加も可能!

昭和の時代にタイムスリップしたかのようなレトロな店内と、絶品のかき氷を思う存分楽しめる「甘いっ子」。この夏食べなきゃ損のおいしさですよ!
2025.07.05更新
■参考記事:食べなきゃ損!55年続く西荻窪の老舗甘味処のこだわりかき氷(配信日:2020.07.28)
【吉祥寺】まるで宝石のよう!フォトジェニックな進化系かき氷/氷屋ぴぃす
吉祥寺にある「氷屋ぴぃす(こおりやぴぃす)」で味わえるのは、キラキラと輝くフルーツやゼリーがトッピングされた、見た目のインパクト大な進化系かき氷。若い女性を中心に注目を集め、夏に限らず一年中人気のお店です。
人気メニューのひとつ、「苺畑でレアチーズ」は、自家製のイチゴシロップやレアチーズソース、練乳をかけた氷に、たっぷりのとちおとめをトッピングしたぜいたくな一品です。“ゼリー寄せ”にされ整列したとちおとめは、キラキラと輝く宝石のよう。
空気をたっぷりと含んだとろとろのホイップクリームに、紫陽花をモチーフにしたゼリーをあしらった「ふわふわ紫陽花ベリー」1400円は、軽い口当たりの氷とふわとろのクリームが、これまた相性バツグン! 食べ進めるうちにクラッシュゼリーやレアチーズソースなどが混ざり合い、味がどんどん変化。ひと口ごとに異なる食感と味わいを楽しめるので、飽きることなくペロリと食べられます。
眺めているだけでハッピーな気分になれる、フォトジェニックな美しいかき氷。ぜひ一度ご賞味あれ!
2025.07.05更新
■参考記事:開店前から行列!「氷屋ぴぃす」の進化形かき氷を食べに吉祥寺へ(配信日:2018.07.09)
【調布】愛らしいビジュアルに思わずほっこり/ぱくぱく くもくま堂
全国のかき氷を食べ歩いた店主が営む、人気かき氷専門店「ぱくぱく くもくま堂(ぱくぱく くもくまどう)」。こだわりの自家製シロップやクリームの味わいに加え、ほっこりかわいいくまのビジュアルが話題になっています。
飽きずに食べられるよう、すべてのかき氷の中には、上にかけているのと同じクリームやアクセントになる食材を入れており、最後のひと口までおいしく食べられます。
メニューは日替わりで、毎日10種類ほどを用意。シンプルな見た目のメニューでも、プラス50円で“くまさんの顔”に仕上げてくれますよ。お店の利用はLINEでの予約が基本。詳しくは公式SNSで確認を。
2025.07.05更新
■参考記事:“味噌のクリーム”に絶対驚く!不思議でかわいい絶品かき氷(配信日:2019.07.28)
【三軒茶屋】リピーター続出!かぼちゃスイーツ専門店のかき氷/カボチャ
東急田園都市線・三軒茶屋駅から徒歩約7分の場所にある、かぼちゃスイーツ専門店「カボチャ」。夏には、期間限定でかぼちゃのかき氷が提供されます。かき氷の中には、かぼちゃのソースと自家製ミルクシロップがたっぷり! さらに、氷の上からもミルクシロップとかぼちゃのソースをまわしかけ、仕上げにキャラメルソースと、かぼちゃチップスをトッピングすれば、「カボチャカボチャ」の完成です。
ひと口食べると、かぼちゃの濃厚な風味や甘さが口いっぱいに広がります。キャラメルソースが味わいに奥行きを加え、最後のひと口まで飽きません!リピーターが多いというのも納得の味わいです。
※2026年の提供期間は6月2日〜8月31日まで(火〜日)。かき氷提供時間:6月10時30分〜13時、7〜8月10時30分〜14時
2025.07.05更新
■参考記事:こんなの見たことない!絶対に驚くかぼちゃスイーツ専門店の大人気かき氷(配信日:2019.09.04)
【新中野】年間1500杯食べる“かき氷女王”の店/氷舎mamatoko
年間で1500杯以上のかき氷を食べるという「かき氷の女王」こと、原田麻子さんのお店「氷舎mamatoko(ひょうしゃ ままとこ)」。かき氷マニアの原田さんのこだわりが詰まったかき氷が食べられるとあって人気です。
数あるかき氷メニューのなかでも、通年で人気が高いのは「お醤油黒みつみるくあずき」。しょうゆのフレーバーのなかに甘いミルクの味が感じられて、なんとも奥深い味わい。思った以上にしょうゆが前面に出てきていて、甘いけど甘すぎない、大人のかき氷といった感じです。
氷は氷屋さんから仕入れているもので、シロップによって氷を厚く削ったり、薄く削ったりと削り方を変えているんだとか。原田さんのこだわりがたっぷりと詰まったかき氷を一度食べてみてくださいね。
※メニューは2018年8月取材時のものとなります。現在提供中のメニューは公式SNS(https://www.instagram.com/hyousha_mamatoko/)でご確認ください。
2025.07.05更新
■参考記事:年間1500杯食べる“かき氷女王”の店!今年絶対食べたいフレーバーはどれ?(配信日:2018.08.06)
【日暮里】イチゴそのものよりも濃厚!?「ひみつのいちごみるく」/ひみつ堂
夏だけでなく、1年中大人気のかき氷店「ひみつ堂(ひみつどう)」。こだわりの天然氷を手動で削ったふわっふわの氷に、た~っぷりの蜜がかかったかき氷を求めて、通い詰めるファンも多いんだとか…!
100以上ある多彩なメニューのなかでも人気なのは、こぼれんばかりの生いちごがかかった「ひみつのいちごみるく」。イチゴは「ひみつ堂」のかき氷にマッチするように、提携農家の専用ハウスで育てたものを使用しているそう。氷の上にたっぷりとかかった氷蜜は、イチゴと練乳です。

ひと口いただくとびっくり! 口に入れた瞬間に氷がふわっと消えていくよう。イチゴのもつほどよい甘みと酸味が、やさしい甘さの練乳と混ざって、バランスがよくたまらないおいしさです。
2025.07.05更新
■参考記事:いちごそのものよりも濃厚!?「ひみつ堂」のいちごみるくは食べなきゃ損!(配信日:2018.06.08)
【武蔵小山】なめらかなエアリー食感がやみつきに!/らーめん&かき氷 はいむる

東急目黒線・武蔵小山駅から2分ほどの場所にある「らーめん&かき氷 はいむる(らーめんあんどかきごおり はいむる)」。こちらでは、シロップがムース状になった「エスプーマかき氷」が楽しめます。エスプーマとはスペイン語で「泡」という意味。専用の調理器具を使って作られ、なめらかで炭酸のようなシュワシュワな口当たりが特徴です。
お店のいちばん人気は「姫(いちごエスプーマ&ミエルフロマージュ)」1800円。氷を覆うようにかけられた、いちごのスパークリングエスプーマは、鮮やかなピンク色で見た目もキュート!

氷の形を真ん丸に整えたら、最後は練乳と自慢のエスプーマをたっぷりとかけていきます。その上には、はちみつ入りのクリームチーズとさくらんぼをトッピング(トッピングのフルーツは変更する場合もあり)。ひと口食べてみると、炭酸飲料や冷たいケーキのような不思議な味わいが口の中に広がります。
エアリーな食感のかき氷、ぜひ一度トライしてみて!
2025.07.05更新
■参考記事:次世代かき氷「エスプーマかき氷 姫」!エアリーな食感がクセになる!(配信日:2018.08.06)
【北品川】カスタマイズで自分だけのかき氷が作れちゃう!/いちょうの木

数あるかき氷のなかでも一線を画していると話題なのが、「いちょうの木(いちょうのき)」のカスタマイズかき氷。フルーツはもちろん、寒天やコーンフレーク、ポテトチップスなど、ユニークな素材の組み合わせから生まれる驚きの味は、多くのかき氷ファンを虜にしています。
SNSで“まるで芸術品!”と賞賛されている名物かき氷「紫陽花」800円は、抹茶クリームとコーヒーシロップ、コーンフレーク、そしてミントミルクシロップが入っています。

食べてみると、寒天でできた紫陽花の花はやさしい甘さ。たっぷりのった抹茶クリームは、コクのあるチーズクリームがベースとなっていて、“甘じょっぱさ“が楽しめます。コーヒーシロップがかかった氷と一緒に食べれば、ほろ苦さと甘じょっぱさの絶妙なマリアージュが病み付きに!
季節によってメニューが変わるので、足を運ぶたびに新しい驚きとおいしさに出合えます。営業時間に変更がある場合があるので、お店に行く前にはブログのチェックをお忘れなく!
※土・日曜は予約制(通年)
※臨時休業については、下記の公式SNSやブログをご確認ください。
公式SNS:https://instagram.com/kontomoko/
公式ブログ:https://ichounoki.com/
2025.07.05更新
■参考記事:意外な組み合わせにハマる!「いちょうの木」のカスタマイズかき氷(配信日:2018.08.22)
【湯島】遊び心いっぱい♪“まるでケーキ”なかき氷/サカノウエカフェ
人気のエスプーマや、こだわりの自家製シロップを使用したかき氷が楽しめる「サカノウエカフェ」。そのおいしさはもちろん、ひときわ目を引くビジュアルも評判です。
常時6種類ほど用意しているかき氷のなかで、唯一通年で提供しているのが「こおりのショートケーキ」。イチゴのショートケーキをイメージして作られていて、練乳シロップをベースに、上から自家製イチゴシロップと生クリームがたっぷりと盛られています。一番上には大きなイチゴをオン。
生クリームは、食材に空気を混ぜてムース状にするエスプーマを使用。口当たりがとっても軽く、かき氷との相性も抜群! かき氷の内側にも、イチゴシロップや生クリーム、刻んだフレッシュなイチゴが入っていて、最後のひと口まで大満足の一品です。
湯島散策の休憩に、“まるでケーキ”のような新食感かき氷を楽しんでみてはいかが?
※完全キャッシュレス
2025.07.05更新
■参考記事:超レア!?“まるでケーキ”なカマンベールチーズ味の絶品パンダのかき氷(配信日:2019.08.23)
【飯田橋】満足感たっぷり! ふわっふわボリューミーなかき氷/まめ茶和ん
かき氷と讃岐うどんが絶品の和カフェ「まめ茶和ん(まめちゃわん)」。暑い時期にぴったりの、さっぱり食べられる「宇治金時」は、その見た目に、出てきた瞬間、周囲にいた人から「わぁ!」と歓声があがるほど! 抹茶蜜はお茶席でも使えるものを京都からお取り寄せして使用しているそう。それでこんなに濃くてきれいな緑色が出るのですね。

たっぷりのっているのは店主ご自慢の小豆で、1粒ずつ丁寧にチェックして2日間かけて炊きあげるそうです。
かなりボリューミーなかき氷ですが、最後まで飽きずに食べられちゃう秘密は2つ! 1つ目は、中までたっぷり小豆が入っていること。そして2つ目は、抹茶蜜が表面だけでなく内部までたっぷりしみ込んでいること。だから最後まで抹茶と小豆の味が堪能できるんです!
この夏、絶対に食べてほしいかき氷。ぜひお早めに行ってみてくださいね!
※当日11時より店頭の台帳及び電話予約可。予約優先。
2025.07.05更新
■参考記事:売り切れ必至!和カフェで楽しむふわっふわ絶品かき氷(配信日:2019.07.17)
【桜新町】ふわふわなめらか氷と自家製濃厚シロップがとろける!/雪うさぎ

東急田園都市線・駒沢大学駅、桜新町駅どちらからも徒歩約10分に位置するかき氷専門店「雪うさぎ(ゆきうさぎ)」。元々隣接するそば店のデザートとして提供していたかき氷が人気を博し、2014年に専門店としてオープンしたのだそう。
ふわっと溶けるなめらかな氷や、ほかでは味わえない素材にこだわった自家製シロップなど、おいしさの秘密が至るところに!
女性に大人気なのが、「かぼちゃキャラメル」1100円。かぼちゃそのものの甘みが詰まった自家製のかぼちゃピューレは、とにかく濃厚! さらに、上にかかったビターなキャラメルソースも手作りで、ほろ苦いキャラメルがかぼちゃピューレとほどよく絡み合って、上品な大人のかき氷に。

自家製イチゴシロップとマスカルポーネチーズのフロマージュソース、練乳がかかった「いちごのフロマージュ」1100円も人気メニュー。甘酸っぱいイチゴとマスカルポーネのほのかな酸味、練乳のやさしい甘さが絶妙に混ざり合って、スプーンが止まりません!
「雪うさぎ」でこだわりが詰まった大人のためのかき氷を、味わってみませんか?
■雪うさぎ(ゆきうさぎ)
住所:東京都世田谷区駒沢3-18-2
TEL:03-3410-7007
営業時間:11時30分~20時(19時30分LO)
定休日:月曜、月1火曜臨時休(祝日の場合は翌日休み)
2025.07.05更新
■参考記事:夏の酔いはかき氷で〆る!夜でも食べられる都内のかき氷店5選(配信日:2019.07.19)
【早稲田】もこもこふわふわ♪ エアリーな食感の虜に!/図星 はなれ

早稲田大学のほど近く、東京メトロ・早稲田駅から徒歩4分ほどのところに位置する「図星 はなれ(ずぼし はなれ)」。実はここ、かき氷専門店ではなく油そば屋さん。
かき氷好きの店主が、全国でさまざまなかき氷を食べ歩き、研究を重ねて提供するに至ったのだとか。いちばんの特長は「エスプーマかき氷」であるということ。

「生いちごミルクエスプーマ」1200円は、上から見るとまるでショートケーキのよう! イチゴシロップの上には豆乳クリームのエスプーマがたっぷりとかかり、その上にパイ生地をトッピング。中にはカスタードクリームも隠れています。自家製のイチゴシロップは、甘酸っぱく豆乳クリームとの相性抜群。甘さを抑えたクリームなので、重たくなくぺろりといけます。また、中にもカットされたイチゴが入っているので、最初から最後までイチゴ感をしっかりと味わえるのもうれしい!
もこもこふわふわのエスプーマかき氷を、ぜひ体験しに行ってみてください!
■図星 はなれ(ずぼし はなれ)
住所:東京都新宿区西早稲田1-1-8 木村ビル2F
TEL:03-6233-8405
営業時間:11~15時、17~23時 ※かき氷は13時30分~15時、17時30分~21時
※なくなり次第終了のため、来店前にお店のSNSをご確認ください
定休日:日曜
2025.07.05更新
■参考記事:夏の酔いはかき氷で〆る!夜でも食べられる都内のかき氷店5選(配信日:2019.07.19)
【新大久保】インパクト大!SNS映え確実な韓国かき氷/Cafe BingGo

JR新大久保駅から徒歩約1分の「Cafe BingGo(かふぇ びんご)」は、「ビンス」という、削った氷の上にフルーツやアイスなどをたっぷり盛り付け、混ぜて食べる「韓国かき氷」が食べられるお店。
インパクト大の「パイナップルビンス」1470 円(期間限定)は、パイナップルをくり抜いた中に細かく削られたミルク氷とパイナップル果肉が層になっており、上には丸くくり抜かれたパインが山のように盛られています。
口に入れると、ジューシーな果汁が口いっぱいに広がります。パインの酸味をミルク氷が包んで、やさしい甘さに。ミルク氷は、ガリガリ感が一切なくしっとりしているのも特長。もっとクリーミーにしたい人は、別添えの練乳を加えるのも◎。

さらに、2人でシェアするなら「スイカビンス」2570円(期間限定 ※2人前)もおすすめ。さっぱりしているので、すぐに完食できてしまいます。
みずみずしい韓国かき氷に、夏気分も盛り上がること間違いなしです!
■Cafe BingGo(かふぇ びんご)
住所:東京都新宿区百人町2‐2‐3 TRN新大久保ビル2・3F
TEL:03-6380-3892
営業時間:10時~22時30分(金~日曜、祝日は~23時)
定休日:無休
2025.07.05更新
■参考記事:夏の酔いはかき氷で〆る!夜でも食べられる都内のかき氷店5選(配信日:2019.07.19)
【六本木】飲み会帰りの〆デザートは、かき氷!/KAKIGORI CAFE&BAR yelo
東京メトロ・六本木駅からほど近い裏路地にある「KAKIGORI CAFE&BAR yelo 六本木店(かきごおり カフェアンドバー イエロ ろっぽんぎてん)」では、年中かき氷を提供しているだけではなく、なんと朝の5時まで楽しめるんです!
お店のいちばん人気は、昼夜ともにオーダー可能な「ティラミス」。全体に振りかけられたほろ苦いココアパウダーとマスカルポーネソースが絡み合い、ドルチェのような濃厚な味わいにうっとり。
ココアパウダーの口どけを引き立てているのが、なんといっても氷の食感。口の中に入った瞬間、ふわっとした軽い食べ心地に感動するはず。さらに、yelo特製ミルクソースも三層に分けて丁寧に回しがけられているので、最初から最後までおいしく楽しめちゃうんです!
昼から早朝までかき氷が楽しめる「KAKIGORI CAFE&BAR yelo 六本木店」では、年間50種類以上のフレーバーが登場するのだとか。かき氷好きはもちろん、女子会帰りの〆の新定番に冷たいかき氷はいかが?
■KAKIGORI CAFE&BAR yelo 六本木店(かきごおり かふぇあんどばー いえろ ろっぽんぎてん)
住所:東京都港区六本木5-2-11 パティオ六本木1F
TEL:03-3423-2121
営業時間:11時30分~翌2時(金・土曜は~翌5時)※シロップがなくなり次第終了
定休日:無休
公式SNS:https://www.instagram.com/yelojp/
2025.07.05更新
■参考記事:飲み会帰りの〆デザートならこれ!「yelo」の夢かわかき氷(配信日:2018.07.10)
●店舗・施設の休みは原則として年末年始・お盆休み・ゴールデンウィーク・臨時休業を省略しています。
●掲載の内容は取材時点の情報に基づきます。内容の変更が発生する場合がありますので、最新の営業時間やメニュー、料金などは公式SNSにてご確認ください。
●この記事は、『るるぶ&more.』の過去に掲載した記事をもとに作成しています。




