【東京】雨の日でも濡れずにおでかけ!おすすめ観光スポット51選

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【東京】雨の日でも濡れずにおでかけ!おすすめ観光スポット51選

おでかけ テーマパーク デート 観光スポット 水族館 プラネタリウム
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雨の日でもおでかけの予定は変更したくない! そんな方へ、今回は、『るるぶ&more.』でご紹介したなかから、雨の日でも楽しめる東京のおでかけスポットをご紹介します。 屋内で遊べる人気のアミューズメント施設やテーマパーク、思い切り体を動かせるレジャー施設から、大人っぽいデートも楽しめる美術館や水族館、プラネタリウムなどの癒やし系スポットまで、雨降りの日でも満喫できるおすすめスポットが満載です!

Summary

知の扉が開かれる。美しい美術館や博物館

【両国】江戸から現代まで。大型模型で見ごたえ満点/東京都江戸東京博物館

江戸東京博物館

JR両国駅西口から徒歩約3分。「東京都江戸東京博物館」が見えてきます。約4年の長期休館を経て生まれ変わった館内には、江戸時代から現代まで、約400年にわたる東京の歴史と文化がぎゅっと詰まっています。

約4年ぶり、2026年のリニューアルでは、新たな大型模型やデジタル技術を活用した展示が増設。歴史や文化を見て学ぶだけでなく、実際にふれて体験できるコーナーもあり、子どもから大人まで楽しむことができます。

■東京都江戸東京博物館(とうきょうとえどとうきょうはくぶつかん)
住所:東京都墨田区横網1-4-1
TEL:03-3626-9974
営業時間:平日・日曜9時~17時30分、土曜は〜19時30分(入館は閉館の30分前)
定休日:月曜(月曜が祝日または振替休日の場合は、その翌日)

2026.05.10更新

■参考記事:【おとなのソロ部】リニューアルした「東京都江戸東京博物館」で、見て・聞いて・ふれて・味わって、楽しみながら歴史を学ぶ(配信日:2026.05.10)

【上野】みどころ満載! 日本最大級の博物館/国立科学博物館

画像提供:国立科学博物館
画像提供:国立科学博物館

「国立科学博物館(こくりつかがくはくぶつかん)」は、明治10年(1877)に創立された自然史・科学技術史に関する国立の唯一の総合科学博物館。収蔵標本はなんと500万点以上! そのうち常設展示では、約2万5000点もの資料を見ることができます。

「日本館」と「地球館」に分かれていて、「日本館」では、日本を取り巻く生き物や日本人、自然との関わりについての歴史を紹介。また、展示だけでなく、そのレトロな建築自体がおしゃれで雰囲気があるとして人気です。地球や地球上の生物の歴史、現代の最先端技術について学べる「地球館」では、最新の研究結果に基づき恐竜や剥製、宇宙実験・観測フリーフライヤ(SFU)などが展示されていて迫力満点! 家族みんなで楽しめる博物館です。

2025.04.03更新

■参考記事:上野「国立科学博物館」のみどころを総力取材! 恐竜や月の石、フォトスポットまでご紹介♪(配信日:2025.02.17)

【上野】所蔵数も日本随一! 日本で最も長い歴史をもつ博物館/東京国立博物館

「東京国立博物館(とうきょうこくりつはくぶつかん)」は、明治5年(1872)に文部省博物局が最初の博覧会を開催したときに誕生した、日本で最も長い歴史をもつ博物館です。所蔵品のなかには国宝、重要文化財といった貴重なコレクションがあり、総所蔵数も約12万件以上と量も国内最大級。

敷地面積はなんと東京ドームの約2.2倍もの広さで、本館、平成館、東洋館、法隆寺宝物館、表慶館、黒田記念館の6つの建物からなります。さらに本館北側にある庭園も合わせて楽しめますよ。とにかく広いので、1日じっくり時間をかけて回るのがおすすめです。

2025.04.03更新

■参考記事:上野「東京国立博物館(トーハク)」を徹底解説|国宝や常設展示は? アクセスやチケット情報も!(配信日:2025.02.17)

【六本木】デザインの楽しさにふれ、新鮮な驚きを体感する/21_21 DESIGN SIGHT

Photo: Masaya Yoshimura
Photo: Masaya Yoshimura

六本木・東京ミッドタウンにある「21_21 DESIGN SIGHT(トゥーワン トゥーワン デザイン サイト)」は、三宅一生氏によって創立され、建築家の安藤忠雄氏が設計し、ギャラリーの大半が地下にあるという建物自体がアートのようなデザインの展示施設。佐藤卓氏、深澤直人氏らデザインシーンの第一線で活躍するデザイナーがディレクターを務める施設です。

デザインを通して世界を見るというコンセプトのもと、日常的なできごとや物事に改めて目を向け、デザインの楽しさに目覚めるような企画展が開催されています。

2025.04.03更新

【テレコムセンター】参加型展示やイベントなどで、先端の科学技術を体験!/日本科学未来館

先端科学技術の面白さを知ることができる、お台場にある国立のサイエンスミュージアム「日本科学未来館(にっぽんかがくみらいかん)」。宇宙や地球環境、生命、ロボットなど、さまざまなスケールで現在進行形の科学技術を体験できます。

参加体験型展示をはじめ、科学コミュニケーターによるトークイベントや実験教室など多彩なメニューが目白押し。少しでも科学に興味がある方なら、1日では回りきれないほどのボリュームある体験が楽しめます。

2025.04.03更新

【汐留】懐かしいテレビCMや、アートのような広告を展示/アドミュージアム東京

日本でも珍しい広告ミュージアム「アドミュージアム東京(あどみゅーじあむとうきょう)」。常設展では、江戸時代の広告やマーケティング手法、子どものころにみたテレビCM、ラジオ、ポスターの展示などが多数あり、昔にタイムスリップしたような感覚に。

企画展では、国内外のクリエーティブアワードの受賞作品の展示や社会課題にフォーカスしたオリジナル展示なども行われ、商品を宣伝するだけではない広告の役割や価値がわかる展示内容になっています。訪れると、広告への見方が変わるかもしれませんよ。

■アドミュージアム東京(あどみゅーじあむとうきょう)
住所:東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留B2
TEL:03-6218-2500
営業時間:12~18時
定休日:日・月曜、展示替え等による休館あり(要確認)
料金:入館無料

2025.04.03更新

【四谷三丁目】童心に戻ったように楽しめる!/東京おもちゃ美術館

廃校になった小学校を利用しオープンした、おもちゃを見て、さわって、遊べる「東京おもちゃ美術館(とうきょうおもちゃびじゅつかん)」。館内にある8つの展示室には、世界のおもちゃや木のおもちゃなどがあり、館内のほとんどのおもちゃを実際に手に取って遊ぶことができます。また、「おもちゃこうぼう」は、おもちゃを作って遊べる参加型の教室も。大人も子どもに戻った気分で楽しんで。

2025.04.03更新

【乃木坂】国内最大級の展示スペースを誇る/国立新美術館

©国立新美術館
©国立新美術館

波打つようなガラス張りの外観が印象的な建物は、世界的建築家・黒川紀章氏によるもの。「国立新美術館(こくりつしんびじゅつかん)」は、国内最大級の展示スペースをもち、さまざまな公募展や企画展が行われます。

世界の美術館のコレクション展、マンガやファッションに関する展覧会など多岐にわたる企画展および公募展を開催。展示内容を事前にチェックして訪れるとより楽しみが広がりそうです。

2025.08.08更新

■参考記事:東京都内のおすすめ美術館!アート巡りで心にゆとりと休息を(配信日:2025.08.08)

【上野】ル・コルビュジエが設計!建物は世界文化遺産/国立西洋美術館

©︎国立西洋美術館
©︎国立西洋美術館

「上野恩賜公園」内にある「国立西洋美術館(こくりつせいようびじゅつかん)」の建造物は、近代建築の巨匠ル・コルビュジエが設計した東京で唯一の世界文化遺産。おもにルネサンスから20世紀半までの西洋絵画、彫刻、版画などを所蔵し、モネやピカソなどの有名作家の作品が並びます。ロダンの《考える人(拡大作)》も前庭に展示され、建築と美術作品の美の融合を堪能できます。

2025.08.08更新

公式サイト:https://www.nmwa.go.jp/

■参考記事:東京都内のおすすめ美術館!アート巡りで心にゆとりと休息を(配信日:2025.08.08)

【上野】常に新しく独創的な企画展が話題!/上野の森美術館

「上野恩賜公園」の西郷隆盛像の近くにある「上野の森美術館(うえののもりびじゅつかん)」。独創的で興味深い企画展を次々に開催し、話題をよんでいます。常設展はなく、常に新しい企画展示や美術団体の展示が開催されています。展示の内容などは事前にホームページをチェックしてから出かけましょう。

2025.08.08更新

■参考記事:東京都内のおすすめ美術館アート巡りで心にゆとりと休息を(配信日:2025.08.08)


【早稲田】本好きの楽園へ/早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)

東京メトロ早稲田駅から徒歩約7分の早稲田大学構内にある「早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)(わせだだいがくこくさいぶんがくかん むらかみはるきらいぶらりー)」。既存の校舎を改修したという、まるで時空の歪みを表すかのようにダイナミックにうねるようなトンネルとひさしが印象的な建物です。

建物内部にもトンネルのようなアーチが続き、地下へと階段で繋がっています。村上作品特有の、異世界に繋がる様子を表現しているそう。

館内には、村上氏の自宅で鳴っているサウンドのエッセンスを伝えるオーディオシステムが設置された「オーディオルーム」や、村上氏の書斎を再現した「村上さんの書斎」があり、1階の「ギャラリーラウンジ」では、デビューから最新作までの村上作品が並び、ファンにはたまらない空間が続きます。ファンならずとも、文学との新しい出合いの場ともなるはずですよ。

■早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
(わせだだいがくこくさいぶんがくかん むらかみはるきらいぶらりー)
住所:東京都新宿区西早稲田1-6-1
TEL:03-3204-4614(受付カウンター)
営業時間:10~17時
定休日:水曜ほか(事前に公式サイトでご確認ください)
料金:入館無料

2025.04.03更新

※公式サイト「開館カレンダー」https://www.waseda.jp/culture/wihl/

■参考記事:早稲田大学「村上春樹ライブラリー」のみどころ&過ごし方を解説!本好きの楽園へ(配信日:2022.04.29)

【六本木】現代アートと都会の絶景を楽しむ!/森美術館

画像提供:森美術館
画像提供:森美術館

「六本木ヒルズ」森タワー最上層にある国際的な現代アートを展示する「森美術館(もりびじゅつかん)」。世界の先鋭的なアートや建築、デザインなど独自の視点で企画される多彩な展覧会が好評です。

ミュージアムショップでは「森美術館」のキーカラーをポイントにしたオリジナルグッズのほか、開催中の展覧会関連グッズが揃っています。帰りは都心の眺望が楽しめる展望台にも立ち寄って。いつまでも眺めていたくなる絶景に感動することまちがいなし!

2025.08.08更新

■参考記事:東京都内のおすすめ美術館!アート巡りで心にゆとりと休息を(配信日:2025.08.08)

【早稲田】独創的な草間ワールドに浸る!/草間彌生美術館

Photo by Kawasumi-Kobayashi Kenji Photograph Office
Photo by Kawasumi-Kobayashi Kenji Photograph Office

前衛芸術家・草間彌生氏の作品および関連資料が見られる「草間彌生美術館(くさまやよいびじゅつかん)」。観覧チケットはウェブサイトからの完全予約・定員制なので、早めのスケジューリングで貴重なチケットを確保しておくのがおすすめです。

鑑賞の最後は、ミュージアムショップ(チケットお持ちの方のみ利用可)へ立ち寄るのを忘れずに! 草間彌生氏の世界観がつまったアイテムは、見ているだけで楽しくなります。

公式サイト:https://yayoikusamamuseum.jp
お問い合わせ先:info@yayoikusamamuseum.jp

2025.08.08更新

■参考記事:東京都内のおすすめ美術館!アート巡りで心にゆとりと休息を(配信日:2025.08.08)

【天王洲アイル】現代アートと建築のミュージアム/WHAT MUSEUM

東京・品川区の静かな水辺に佇む「WHAT MUSEUM(ワット ミュージアム)」は、倉庫のもつ空気感をそのまま生かした“現代アートと建築のミュージアム”。

天王洲アイルに本社がある倉庫会社「寺田倉庫」が長年培ってきた保存・管理のノウハウを背景に、普段は目にすることのできない作品や建築模型が一般に開かれています。

「建築倉庫」は、建築家や設計事務所が建物を建てる際に作った模型などを保管し、その一部を展示しているエリア。ふだんは建築家の事務所やプロジェクトの内部でしか目にすることのない模型や図面が、一般向けに公開されています。

そのほか「WHAT MUSEUM」では、通年展示に加えて、期間限定の企画展も次々と開催されています。建築模型に現代美術、インスタレーションと、倉庫ならではの空間を生かした多彩なラインナップが魅力で、訪れるたびに新しい視点や発見に出会えるはずです。

2025.12.05更新

■参考記事:【おとなのソロ部】倉庫に眠る建築模型をじっくり堪能。天王洲「WHAT MUSEUM」で建築美に溺れる (配信日:2025.12.05)

【駒込】日本一美しい本棚/東洋文庫ミュージアム

「東洋文庫ミュージアム(とうようぶんこみゅーじあむ)」は、東洋学研究の貴重な文献約100万冊が収められている図書館「東洋文庫」に併設された博物館。世界中から集められた貴重書や絵画が、初心者でもわかるような解説文とともに展示されています。

目の前に現れたのは、床から天井まで続く見渡す限りの本、本、本! 日本一美しいと称されたこの巨大な本棚が「モリソン書庫」です。その高さ約9m! まるで、映画の世界に迷い込んだみたいな錯覚に!

見上げるほど高く重なった奥行きの感じられる本棚と、穏やかな間接照明に照らされた空間は、もはやアート作品。ため息が出るほどの美しさとスケールの大きさに、思わず無言のまま見とれてしまうほどです。

館内には小岩井農場が運営するカフェレストラン「オリエント・カフェ」を併設。緑の芝生が広がる中庭を眺めながら、新鮮な卵や小岩井ビーフを使った料理が楽しめます。

美しいものにふれ、異世界に迷い込んだかのような体験ができる「東洋文庫ミュージアム」。素敵な空間で自分だけのとっても贅沢な時間が過ごせます。

■東洋文庫ミュージアム(とうようぶんこみゅーじあむ)
住所:東京都文京区本駒込2-28-21
TEL:03-3942-0280
営業時間:10~17時(最終入館は16時30分)
定休日:火曜(祝日の場合は翌平日)
料金:入館大人1000円、65歳以上900円、大学生800円、高校生700円、中学生以下無料、障がい者500円(付き添いは1名まで500円)

2025.04.03更新

■参考記事:東京都内 おすすめの癒しスポット3選!穴場でのんびりヒーリング(配信日:2020.04.21)

「いつもとちょっと違うことがしたい」時に!体験&エンタメ施設

【銀座】初めてでも気軽に楽しめる! めくるめく歌舞伎体験/歌舞伎座

日本の伝統芸能・歌舞伎。敷居が高そうに感じるけれど、実は意外と気軽に体験できるんです。「歌舞伎座(かぶきざ)」のチケットは、桟敷席から、見たい演目だけパッと見られる一幕見席(ひとまくみせき)までいろいろ。

おみやげショップが並ぶ木挽町広場や、歴代の歌舞伎座模型や思い出の俳優のパネルがあるギャラリー回廊など、雰囲気を感じるだけでも楽しめますよ。

2025.04.03更新

■参考記事:伝統芸能からアニメカフェまで、東京の個性派ニューカルチャー発見!(配信日:2018.09.01)

【新宿】謎解きしながら“リアル脱出ゲーム”を楽しもう!/東京ミステリーサーカス

新宿・歌舞伎町にある「東京ミステリーサーカス(とうきょうみすてりーさーかす)」は、謎を解きながら事件の解決を目指す“リアル脱出ゲーム”などの体験型ゲームが楽しめるエンターテイメント施設。

地下1階から5階までテーマの違うフロアがあり、2階では常時8種類以上のコンテンツが開催されています。知的でスリルあるエンターテイメントを気軽に楽しんで。

2025.04.03更新

【池袋】グルメやアトラクションが満載!/ナンジャタウン

むかし懐かしい昭和30年代の街「福袋七丁目商店街」、西洋風の「ドッキンガム広場」、ニンジャの街「ニンジャタウン」、猫のふれあいパーク「ニャンジャタウン」など、遊びがつまった4つの街が楽しめる屋内型のテーマパーク「ナンジャタウン(なんじゃたうん)」。

人気のフードエリア「ナンジャ餃子スタジアム」では、日本全国の餃子が楽しめます!

2025.04.03更新

【お台場海浜公園】デジタルとリアルを体感する国内最大級の屋内型テーマパーク/東京ジョイポリス

「デジタルとリアルの融合」をコンセプトに、非日常体験が満喫できる屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス(とうきょうじょいぽりす)」。以前から人気の絶叫アトラクションはもちろん、人気の体験型ライドやプロジェクションマッピングのショーなど、みどころ・遊びどころが満載。ときには思い切り遊ぶのもストレス解消になりますよ。

2025.04.03更新

■参考記事:食べて、遊んで、温泉ざんまい!ベイエリアお台場のエンタメ大満喫プラン(配信日:2018.09.02)


【秋葉原】国内最大級の広さ! ボルダリングの楽しさを体感/B-PUMP TOKYO 秋葉原

秋葉原駅から徒歩約5分の場所にある「B-PUMP TOKYO 秋葉原(ビーパンプ とうきょう あきはばら)」。ビル1棟まるごと、約600坪の敷地にさまざまなウォールが設置された国内最大級のメガ・ボルダリングジムです。

1~4階まで広がるバリエーション豊富なウォールが魅力。1階は、比較的初心者さん向けのルートが多いフロア。はじめは簡単なものからチャレンジして、徐々にレベルアップしていく達成感を味わうことができます。

失敗を繰り返しながらも工夫して壁を登り、ゴールを目指すボルダリングの楽しさをぜひ体感してみてくださいね!

■B-PUMP TOKYO 秋葉原(びーぱんぷ とうきょう あきはばら)
住所:東京都文京区湯島1-1-8
TEL:03-6206-9189
営業時間:12~23時、土曜、祝日11~21時、日曜10~21時
定休日:不定期月曜
料金:初回登録料2200円、利用料2200円(通日)

2025.04.03更新

■参考記事:国内最大級の広さ!「B-PUMP TOKYO 秋葉原」で ボルダリングの楽しさを余すことなく体感(配信日:2021.08.02)

【平和島】国内最大級のトランポリンエリアで大はしゃぎ!/トンデミ平和島

東京・大森エリアにある「トンデミ平和島(とんでみへいわじま)」。都内とは思えないほど広々とした施設は3階建て、敷地面積約1200坪の大型アスレチック施設。全54面、約200坪もある国内最大級のトランポリンエリアでは、跳んだときの爽快さと心地よい浮遊感を体験できます。

バレーボールやドッジボールなどのゾーンや、全長約111mものロープ上を進んでいく「ロープウォークエリア」、難易度の異なる14種類のコースのクライミングもできる「クライミングウォールエリア」など、スリリングなアクティビティも揃っています。

のびのびと体を動かしているうちに、日頃のストレスも解消できてしまいそうです!

2025.04.03更新

■参考記事:国内最大級のトランポリンが都内に!「トンデミ平和島」の新感覚なアクティビティで大はしゃぎ(配信日:2023.05.09)

【千駄ケ谷】スケートをオールシーズン楽しめる!/明治神宮外苑アイススケート場

「明治神宮外苑アイススケート場(めいじじんぐうがいえんあいすすけーとじょう)」は、初心者からフィギュア、アイスホッケーの選手まで幅広く利用されている屋内リンクで、オールシーズン営業しています。都営大江戸線国立競技場駅から徒歩約1分、JR中央・総武線千駄ヶ谷駅、もしくは信濃町駅から徒歩約5分と、アクセスしやすいのも魅力!

スケート靴やヘルメットなどはその場で借りられるので、気軽に楽しむことができますよ。雨の日のデートやお出かけは、一年中楽しめるアイススケートに挑戦してみては?

2025.04.03更新

■参考記事:雨でも寒い日でも楽しめる♬都内のおすすめ屋内デートスポット5選(配信日:2020.01.24)

【吉祥寺】扉を開けるとそこは猫の王国!/Cat Cafe てまりのおしろ

吉祥寺のテーマパーク「吉祥寺プティット村」内にある猫カフェ「Cat Cafe てまりのおしろ(キャット カフェ てまりのおしろ)」は、猫たちが建てたお城をコンセプトにした癒やしの空間。入城料を支払い中へ入ると、常時20匹の猫たちがのんびり過ごしています。時間無制限で滞在でき、コンセント完備なので読書や仕事にも最適。

小さな肉球のラテアートがかわいい「ふわふわカフェラテ」など、ドリンクメニューも充実。公式サイトから予約可能なので、猫のお城で特別な時間を過ごしてみて。

2025.04.03更新

■参考記事:扉を開けるとそこは猫の王国!絵本のような世界が広がる猫カフェ (配信日:2018.08.30)

●店舗・施設の休みは原則として年末年始・お盆休み・ゴールデンウィーク・臨時休業を省略しています。
●掲載の内容は取材時点の情報に基づきます。内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。
●この記事は、一部『るるぶ&more.』の過去に掲載した記事、「るるぶDATA」をもとに作成しています。

 

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