【2025】池袋でランチにも使えるおすすめカフェ25選|SNS映えするおしゃれカフェを紹介

【2025】池袋でランチにも使えるおすすめカフェ25選|SNS映えするおしゃれカフェを紹介

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大型の商業施設が立ち並び、休日のお出かけスポットとして人気の池袋は、個性豊かな飲食店も多く集まるグルメタウンでもあります。今回は『るるぶ&more.』でご紹介したなかから、池袋駅周辺のランチにおすすめの飲食店をご紹介します。メニューはもちろん、お店の内装やインテリアまで、SNS映え間違いなしの個性的なお店ばかりを厳選! 女子会やランチデート、優雅なおひとり様ランチに、ぜひぴったりのお店を見つけてくださいね!

Summary

Shop.1
【徒歩約8分】絶景と緑に囲まれた癒やしの空間/サンシャイン60展望台 てんぼうパーク

池袋の大型複合施設サンシャインシティのなかにある展望台「サンシャイン60展望台 てんぼうパーク(さんしゃいん60てんぼうだい てんぼうぱーく)」は、地上60階から見渡す360度の絶景と、植栽や芝生に囲まれたくつろぎの空間。

気象条件の揃った晴れた日には、遥か向こうに筑波山や日光連山、丹沢山麓の上にそびえ立つ富士山などが出現。また、夕暮れどきにはマジックアワーに染まる街並み、夜にはネオンの灯りなど、時間帯によってさまざまな東京の表情を楽しむことができます。季節ごとに変わる空や景色の趣を感じられる癒やしスポットです。

「ローストポークバインミー」950円、「3色ご飯のてんくうチキンカレー」980円
「ローストポークバインミー」950円、「3色ご飯のてんくうチキンカレー」980円

てんぼうパークのなかにある「てんぼうパークCAFE」は、白を基調とした清潔感のある落ち着いた雰囲気が特徴。おすすめは、眺望を堪能できるぜいたくなカウンター席。

外はカリッと中はモチッとしたフランスパンに、特製タレに漬け込んで仕上げたベトナムチャーシューをはさんだ「ローストポークバインミー」や、タマネギをじっくり煮込んで作ったグルテンフリーの本格的なスパイスカレー「3色ご飯のてんくうチキンカレー」など、ここでしか味わうことのできないオリジナルのフードやドリンクが楽しめますよ。

■サンシャイン60展望台 てんぼうパーク
(さんしゃいん60てんぼうだい てんぼうぱーく)

住所:東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ サンシャイン60ビル 60F
TEL:03-3989-3457
営業時間:11~21時 ※最終入場は終了1時間前。時期や特別営業時などにより変更あり
料金:大人(高校生以上)700円~(土・日曜、祝日は900円~)、子ども(小・中学生) 500円~(土・日曜、祝日は600円~)、小学生未満は無料(団体入場の際は有料)
※時期や特別営業時などにより料金が変動します。

■参考記事:池袋「サンシャイン60展望台 てんぼうパーク」2023年4月オープン!絶景と緑に囲まれた癒しの空間(配信日:2023.04.24)

Shop.2
【駅直結】搾りたての豆乳で台湾気分を満喫♪/豆乳専科 Esola池袋店

池袋駅の商業施設「Esola池袋」1階にある、豆乳専門店「豆乳専科 Esola池袋店(とうにゅうせんか えそらいけぶくろてん)」。コンセプトキーワードは「台湾」。台湾の朝ごはんの定番「鹹豆漿(しぇんとうじゃん)」をはじめ、「蛋餅(だんびん)」や「豆乳プリン」など、まるで台湾に旅行に来たかのような本格的なメニューを楽しむことができます。

使用する豆乳にはこだわりがたくさん。丹精込めて作られた国産大豆をふんだんに使用し、店内の豆乳プラントで一気に搾り出した豆乳は香りも風味も抜群です。毎朝の仕込みで大豆から豆乳を絞り出すときに生まれる、やわらかく心地よい香りは、豆乳好きだけでなく訪れる人みんなをとりこにしてしまいそう!

新鮮で栄養たっぷりの豆乳で仕込む台湾式の食事やドリンクは、やさしく身体に染み渡るおいしさ。ほっとひと休みするのにぴったりです。

■豆乳専科 Esola池袋店(とうにゅうせんか えそらいけぶくろてん)
住所:東京都豊島区西池袋1-12-1 Esola池袋1F
TEL:03-6709-0558
営業時間:8~21時
定休日:無休
※時期により営業時間を変更している場合があります。

■参考記事:Esola池袋に「豆乳専科」オープン!豆乳専門店の台湾式朝食が味わえる♪(配信日:2023.02.25)

Shop.3
【徒歩約8分】気分が上がる!おしゃれでフォトジェニックなカフェ/FABRIC

池袋駅東口から歩くこと8分ほどのエリアに噂のおしゃれカフェ「FABRIC(ふぁぶりっく)」があります。インテリアもドリンクもフォトジェニックで、さくっとした待ち合わせにはもちろん、ランチや話に花咲く女子会の会場としても最適!

「FABRIC」では、腹ペコさんを満足させるフードメニューも充実していますよ!人気のサンドイッチはシーズンごとに具材が変わり、常時7種類ほどが並んでいるそう。

取材時に食べた「サンドイッチ(紅茶鴨×柚胡椒×大葉×アボカド)」は、厚さ1.5cmほどのボリューミーな紅茶鴨が柔らかく、さっぱりしながらもジューシー!アボカドとクリームチーズのクリーミーさに加え、大葉でさっぱり、ゆず胡椒でぴりりと締まった絶妙なバランスが絶品です。

■参考記事:池袋カフェ難民に朗報!おしゃれな空間&ドリンク…どこを撮ってもフォトジェニックなカフェ(配信日:2018.09.30)

Shop.4
【徒歩約2分】目もお腹も満足なお花のフードが楽しめる!/HANABAR

池袋駅C3出口から徒歩2分ほどにある、食べられるお花、エディブルフラワーを使った料理やドリンクを堪能できる「HANABAR(はなばー)」。ランチメニューは、カレーとタコライスの2種類からチョイス。もちろんエディブルフラワーも楽しめるのでインスタ映え抜群です。

イエローカレーは、店主が厳選したココナッツミルクとココナッツクリームをぜいたくに使用し、水は一切使わないという本格派。ココナッツのおかげで辛すぎず、クリーミーな仕上がりになっています。

店内はどこを切り取っても絵になるフォトジェニックスペース。オシャレなドライフラワーに囲まれながら、かわいくて美容にもいいエディブルフラワーを食せば、女性らしさにますます磨きがかかること間違いなし! 知っていると自慢できる、大人女子の隠れ家に足を運んでみて。

■参考記事:かわいい&美容にもイイ!食べられるお花が話題のHANABAR(配信日:2018.05.23)

Shop.5
【徒歩約10分】店主こだわりのカルチャーに触れる!/KAKULULU COFFEE MUSIC GALLERY

「KAKULULU COFFEE MUSIC GALLERY(かくるる こーひー みゅーじっく ぎゃらりー)」は、池袋の中心から少し外れた大通りにひっそりたたずむ隠れ家のようなお店。入り口の前にそびえ立つ、モコックという名の大きな木が目印です。
店名の通り、月1回のペースでJAZZライブが開催されたり、音楽とアート、本などを同時に楽しむことができるなど、カルチャーと文化を大切にしているカフェです。

「ムケッカ」1500円
「ムケッカ」1500円

こちらのカフェでは、珍しいブラジル料理が食べられることも魅力です。看板メニューの海鮮シチュー「ムケッカ」は、クリームシチューのような見た目ですが、一般的なシチューとはひと味違うココナッツ独特の甘みが特徴。スパイスが味を引き締め、甘みがありつつもご飯に合う味に仕上げられています。

緑あふれる癒やし空間で、コーヒーや音楽などのカルチャーを楽しみながらゆったりと自分時間を過ごしてみませんか?

■参考記事:都会の真ん中に森が出現!?緑溢れるカフェ「KAKULULU」でブラジル料理を堪能(配信日:2018.11.01)


Shop.6
【徒歩約5分】都会に現れたオアシス!緑豊かな公園カフェ/RACINES FARM TO PARK

池袋駅から徒歩約5分、南池袋公園の一角にあるカフェ「RACINES FARM TO PARK(らしーぬ ふぁーむ とぅ ぱーく)」。モーニング、ランチ、カフェ、ディナータイムが分かれており、それぞれの時間帯で違ったメニューを、目の前の緑豊かな公園を眺めながら楽しむことができます。

写真手前から「グリルドチーズサンドウィッチ」930円、「カフェ コン レチェ」Lサイズ600円
写真手前から「グリルドチーズサンドウィッチ」930円、「カフェ コン レチェ」Lサイズ600円

こちらのお店の名物は「グリルドチーズサンドウィッチ」。カリカリに焼かれたトーストの食感と、ハム、チーズの組み合わせは相性抜群です。また、スペイン語で「ミルク入りコーヒー」の意味がある「カフェ コン レチェ」は、普通のカフェには滅多にないメニュー。濃く煮だしたコーヒーと濃厚な牛乳を合わせて作られています。

晴れた日はテラス席で、絶品名物の味を楽しんでみてはいかがでしょうか!

■参考記事:都会に現れたオアシス!ゆっくり過ごす休日に行きたい緑豊かな公園カフェ(配信日:2019.06.27)

Shop.7
【徒歩約5分】唯一の世界進出店!ハノイの伝説のフォー/PHO THIN TOKYO

池袋駅から徒歩約5分、「PHO THIN TOKYO(ふぉー てぃん とうきょう)」は、ハノイにあるフォーの名店「PHO THIN」の唯一の世界進出店です。

店内は、女性がひとりでも入りやすいよう様々な工夫が。壁を囲むようにカウンター席が並べられ、ほかの人が視線に入りにくくなっています。さらに中央のカウンター席は、テーブルが多角的な形になっているので真正面に人が座ることはなく、テーブルの中央に置かれたガラスは目が合わないように二重になっているんだとか。この気配りがうれしい!

「牛肉のフォー」1000円
「牛肉のフォー」1000円

メニューはハノイの本店と同じく、1種類「牛肉のフォー」のみ。牛骨、豚骨をベースに約10種類ほどの素材を使い、10時間煮込んで作ったスープは、塩味は控えめながら、さまざまなダシが重なりあって深みを感じさせ、うま味、甘みの輪郭がはっきりとした味わいに。

具はにんにくがしっかりきいた牛肉とシャキシャキのネギ、パクチー。それらがつるつるもちもちのフォーにからみあい、「あっさりしたもの」というフォーの概念を根底から覆す絶品になっています!

■参考記事:唯一の世界進出店!ハノイの伝説のフォーが日本初上陸「PHO THIN TOKYO」(配信日:2020.09.13)

Shop.8
【徒歩約8分】レトロタウンで全国各地のご当地餃子を楽しむ!/ナンジャ餃子スタジアム

池袋のランドマーク・サンシャインシティ内にある「NAMJATOWN(なんじゃたうん)」は、魅力がいっぱいの屋内型テーマパーク。大きく4つのエリアに分かれており、それぞれ違った世界観で遊べるのが特徴です。

昭和30年代の街をイメージして作られたエリア「福袋七丁目商店街」内にある「ナンジャ餃子スタジアム(なんじゃぎょうざすたじあむ)」で楽しめるのは、全国各地から集結したご当地餃子。

「牛とんぽう」3個480円
「牛とんぽう」3個480円

滋賀県彦根市で創業した「包王(ぱおう)」は、過去に行った餃子スタジアムの月間人気投票で一位を獲得した数が最多! 不動の人気を誇るお店です。

その特徴はなんといってもお肉。餃子の餡には日本三大和牛ともいわれる“近江牛”をふんだんに使っていて、とってもジューシー! うま味たっぷりの肉汁が口のなかでジュワッと広がります。

「ナンジャタウン」エントランスや「ナンジャ餃子スタジアム」のなかには冷凍餃子の自動販売機もあるので、おみやげに買ってもいいかも♪

■参考記事:池袋・サンシャインシティ「ナンジャタウン」の楽しみ方をガイド! レトロタウンに餃子に猫も⁉(配信日:2022.09.16)

Shop.9
【徒歩すぐ】高級フレンンチのアフタヌーンティーが味わえる♪/サロン・ド・テ シェ松尾

フレンチの名店として名高い「シェ松尾」のアシェットデセール(皿盛りスイーツ)が気軽に食べられるお店が、池袋駅直結の「東武百貨店 池袋店」にある「サロン・ド・テ シェ松尾(さろん・ど・て しぇまつお)」。スイーツはもちろん、軽食も味わえるサロン・ド・テとして、昭和62年(1987)のオープンから現在も変わらぬ人気です。

店内は百貨店の喧騒を忘れる落ち着いた雰囲気に包まれています。ショッピングの休憩やランチタイムに、ひとりでふらっと訪れてのんびり過ごしたりと、さまざまなシーンで利用できそう。

「アフタヌーンティーセット」3960円(ドリンク付き、14〜18時まで提供)
「アフタヌーンティーセット」3960円(ドリンク付き、14〜18時まで提供)

こちらが「アフタヌーンティーセット」。オープンサンド、スコーン、生菓子と焼き菓子の3段トレイで、飲み物はアッサムティーやハーブティーといった7種類の紅茶1ポット、コーヒー(お代わり自由)などから選べます。1人前から注文できるので、おひとりさまもウェルカム♪ 店内厨房で作るケーキをはじめとする生菓子は、その日のおすすめをパティシエがチョイスしているので、いつ訪れても異なるスイーツに出合えますよ。

ショッピングフロアにたたずむ、知る人ぞ知る隠れ家的サロン・ド・テのアフタヌーンティー。お値打ち価格で予約も不要、さらにスイーツは毎日変わるので、何度でも足を運んでみたくなりそう!

■サロン・ド・テ シェ松尾 池袋東武店
(さろん・ど・て しぇまつお いけぶくろとうぶてん)

住所:東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店 池袋店4F
TEL:03-3989-0146
営業時間:10~19時(フードは18時LO、ドリンクは18時30分LO)
定休日:施設に準ずる

■参考記事:池袋「サロン・ド・テ シェ松尾」は 高級フレンンチのアフタヌーンティーがお値打ちで味わえる♪(配信日:2022.05.19)

Shop.10
【徒歩約2分】焼きたてパンをホテルのテラスで優雅に/Brasserie Laiton

「Brasserie Laiton(ぶらっすりー れとん)」は、池袋駅のすぐそばにあるベーカリー併設のフランス料理店。

ベーカリーはいつでも気軽に立ち寄れるオープンな雰囲気。フレンチにぴったりなハード系だけでなく、あんぱんやメロンパンといったなじみのある菓子パンまで、常時30~40種類ほどを揃えています。もちろんただの菓子パンではなく、どの生地も粉類と水だけで丁寧に作ったルヴァン種を使用し、2℃の低温でひと晩じっくりと熟成させることで、小麦のおいしさを引き出したクオリティの高いものばかり。

暖かな木漏れ日に包まれながら、ひと息つくことができるテラス席。ここはデザインホテル「ホテルヒソカ(hotel hisoca)」のエントランス前です。宿泊していなくてもフロントでドリンクをオーダーするだけで、シンボルツリーと調和した大型の木製テーブルや4人がけのガーデンテーブルで「Brasserie Laiton」のパンを楽しむことができます。

地域に根付いたパン屋さんが少ないという池袋駅の西側エリアで、大勢のファンが足繁く通っていることにも納得の居心地のよい空間。ゆったり優雅なひとときを過ごすのにも最適ですよ。

■参考記事:池袋「Brasserie Laiton」の焼きたてパンをホテルのテラスで優雅に味わう(配信日:2022.09.27)

Shop.11
【徒歩7分】旨みあふれるボリューム満点のハンバーガー/No.18

池袋東口から徒歩7分ほど、「サンシャイン60」からも近いエリアにあるダイニングバー「No.18(なんばーじゅうはち)」。「お肉のおいしさを味わい、最後まで楽しめるハンバーガーを」という想いで丁寧に作られるこだわりのハンバーガーが自慢の大人気店です。

天然酵母の人気ベーカリー「峰屋」のバンズに、ジューシーなパティ、フレッシュな野菜を使用したボリューム満点のバーガー。一口食べてみると、パティの力強い食感とおいしさに感動!まるでステーキのような食感なのに歯切れがよく、やみつきになるのも納得です。

店主のこだわりが詰まった、まさに芸術ともいえるハンバーガー。ぜひ味わってみてくださいね。

■参考記事:旨味がじゅわ~っ!1人で食べに行きたい大人気の極厚ハンバーガー(配信日:2019.12.22)

Shop.12
【徒歩5分】愛情たっぷりのカラフル餃子を味わおう/線條手打餃子専門店

池袋駅西口から徒歩5分ほど。“本場台湾”“ヘルシー”と書かれた黄色い看板が目印の「線條手打餃子専門店(せんじょうてうちぎょうざせんもんてん)」。会社帰りのサラリーマンやOLをはじめ、最近ではアジアやヨーロッパからの観光客も多いそう。その理由は、ヘルシーでリーズナブルな台湾家庭料理が堪能できるから!

見た目でも楽しめるカラフル餃子「如意餃子(にょいぎょうざ)」。肉厚でぷるんとした緑色の皮はヨモギ、オレンジ色は唐辛子、黄色はウコン、ピンク色はビーツで色付けされており、それぞれの風味が楽しめます。

台湾ママの愛情がこもった、台湾家庭料理やベジタリアン餃子を味わいに、池袋を訪れてみてはいかが。

■参考記事:思わずスマホで撮りたくなる!台湾ママが作る愛情たっぷりカラフル焼き餃子(配信日:2018.04.23)

Shop.13
【徒歩1分】一切れずつ注文できる“コスパ抜群”ひとり焼肉専門店/ひとり焼肉 美そ乃

「ひとりで気軽に焼肉を楽しみたい!」そんなときにおすすめなのが、東京・池袋にある「ひとり焼肉 美そ乃(ひとりやきにくみその)」。A5ランクの黒毛和牛を一頭買いしている同店では、全55種類もの部位のお肉が、なんと一切れから注文OK! ひとり焼肉デビューしたい方は必見です。

店内はすべてカウンターで全11席。それぞれに1人用のロースターが用意されています。お店に入ると目に飛び込んでくるのは、ずらりと並んだお肉の数々! その日食べられる赤身肉と霜降り肉がショーケースに入れられ、ひと目でわかるようになっています。三角バラ・ランプ・ウチモモ・カイノミなどがA5ランクでずらり。希少部位のお肉も要チェック!

「いろいろな部位を少しずつ楽しみたい!」というワガママも、このお店なら叶いますよ。

■参考記事:じゅわ~っととろける!一切れずつ注文できる“コスパ抜群”ひとり焼肉専門店(配信日:2020.03.30)


 

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