【2026年最新】沖縄でしたいこと、きっと見つかる! 編集部おすすめの最旬観光スポット&グルメ案内
美しいビーチ、楽しいアクティビティに、絶品グルメまで楽しめる沖縄。行きたい場所がたくさんあって迷ってしまいますよね。この記事を読めば、沖縄でしたいことがきっと見つかるはず!『るるぶ&more.』編集部が厳選した最旬の観光スポットや絶品グルメ、心ときめくおみやげまで、おすすめの情報を凝縮しました。次の沖縄旅行に、ぜひ参考にしてくださいね。
オープンから1年! ジャングリア観光情報
2025年7月に開業した大自然没入型テーマパーク「ジャングリア沖縄」。都会では感じることのない、興奮とぜいたくを堪能できます。
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テーマで選ぶ! 沖縄に行ったら絶対したいこと
まずは、沖縄旅行で絶対にはずせないテーマを6つご紹介。それぞれについて、詳しく紹介した参考記事も掲載するので、気になるテーマをチェックしてみて!
【沖縄に行ったら絶対したいこと6選】
・青い海を眺めて沖縄のビーチを楽しむ
・沖縄の自然を感じて、アクティビティにチャレンジ
・島の恵みあふれる沖縄グルメを食べ尽くす
・旅の思い出に、沖縄アイテムをゲットする
・カフェでのんびり過ごす島時間
・リゾートホテルで癒やし時間
青い海を眺めて沖縄のビーチを楽しむ

沖縄といえば、やっぱりきれいな海。透明な海水にサンゴのかけらでできた白砂、強烈な太陽という条件が重なる沖縄だからこそ、真っ青な海を見ることができます。
青い絶景を見ながらの海カフェや、ビーチで海水浴、ドライブも外せません。オキナワンビーチでの楽しみ方はたくさん!
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【沖縄】目の前はオキナワンブルーの絶景!おすすめ海カフェ6選
●沖縄のビーチまとめ
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●海中道路でシーサイドドライブ
【沖縄・海中道路】船に乗らずに行けちゃう絶景離島めぐり! 島々を結ぶシーサイドドライブに出発!
●ビーチヨガ
【沖縄】沖縄でビーチヨガ体験! 朝から身も心もリフレッシュ
沖縄の自然を感じて、アクティビティにチャレンジ

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沖縄の自然&カルチャーにどっぷり!多彩なテーマパークめぐりプラン
島の恵みあふれる沖縄グルメを食べ尽くす

見たことのないグルメばかりで、迷っちゃう! ド定番の沖縄そばに、タコスやタコライス、ステーキにアメリカンなハンバーガー、うちなーんちゅと一緒に食堂で名物料理・ソウルフードを食べるのもよいかも。トロピカルフルーツも忘れずに!
- 沖縄で味わう絶品グルメは以下の項目で紹介しています
旅の思い出に、沖縄アイテムをゲットする

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【沖縄・本部町】セレクトショップ併設の体験工房「Laboratorio 43 pottery」でやちむん金継体験♪
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カフェでのんびり過ごす島時間

実はカフェの宝庫の沖縄。沖縄を愛するオーナーのこだわりが詰まったカフェがたくさんあるので、お気に入りのお店を見つけましょう。日常を忘れて、ゆったり過ごしたい。
▼沖縄のカフェのまとめはこちらの記事から▼
【沖縄】亜熱帯の大自然に癒やされる! おすすめの森カフェ6選
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沖縄の朝は「Margiche Coffee×Bagel」のもちもちベーグルから
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リゾートホテルで癒やし時間

まるで海外みたいな空間のホテルからゆったり島時間を楽しめるホテルまでさまざまなタイプのリゾートホテルが揃います。1日中ホテルにいたくなるような、最高のステイ体験を。
- 沖縄のおすすめ宿泊施設は以下の項目で紹介しています
エリア別にチェック! 沖縄の王道観光スポット
北部・やんばる
沖縄北部は面積の約80%が亜熱帯樹林におおわれています。2021年7月には「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」が世界自然遺産に登録されました。●アスムイハイクス
沖縄本島最北に位置する四連の岩山 「安須森(辺戸御嶽)」は、沖縄最古の歴史書『中山世鑑』に、琉球開闢の神が最初につくった聖地とされる霊山。
数多くの拝所が点在するシャーマンたちの祈りの場であり、杜の主ともいわれる巨大ガジュマル「御願(うがん)ガジュマル」があるなど、スピリチュアルな気に満ちています。そんな特別な杜に足を踏み入れると、この地に潜む物語を感じることができます。
●辺戸岬
沖縄本島北端に位置し、隆起サンゴの断崖がそそり立つ景勝地。岬の先端に立つと、左手に伊是名島や伊平屋島、北の海上には与論島も見渡せます。与論島を含む奄美諸島は昭和28年(1953)に本土に復帰しましたが、沖縄の本土復帰が実現するのは昭和47年(1972)。
参考記事:【沖縄・やんばる】沖縄本島の最北端エリア「辺戸岬」&「茅打バンタ」から絶景鑑賞!アクセスや歴史、カフェ情報も♪
●古宇利オーシャンタワー

海抜82mの絶景に心奪われ、古宇利島を囲む透明度の高いブルーグラデーションの海と真っ白に輝く砂浜を見ることができます。1万点以上の貝の展示館もあり圧巻で、レストランでは本格ナポリピッツァが人気。
●備瀬のフクギ並木

防風林として発達したフクギが、島の北西端、備瀬崎に面した備瀬集落を囲んだ場所。諸説ありだが南蛮貿易時代にアジアから移植されたとも云われるフクギは丈夫で成長がゆっくりで、厚い葉が特徴です。沖縄本島では最大規模を誇る並木だけあって、集落全体のありとあらゆる道にフクギ並木が延々と立ち並び、まるで迷路のよう。海洋博公園がすぐ近くということを忘れてしまうような静けさが集落全体を包みこんでいます。
●今帰仁城跡
本部半島の北側、緑濃い山々に囲まれた連郭式の山城跡。約7.9haの広さは首里城に匹敵する規模を誇り、かつては難攻不落・沖縄屈指の名城とうたわれました。沖縄に南山、中山、北山の3つの勢力が対立していた三山時代(14~15世紀)、北部一帯を支配していた北山王が三代にわたって居城とし、幾重にも複雑に連なった城壁が当時の面影を今に残します。城跡の入口手前には、今帰仁村歴史文化センター(入館時間:9~17時、最終入館16時30分。月曜休館、祝日・慰霊の日の場合は翌日、ほか臨時休館あり)があり、今帰仁城や村周辺で暮らしてきた人々の歴史や文化を紹介しています。
世界自然遺産「やんばる」を擁する沖縄本島北部の大自然を舞台に展開する、“大自然没入型”のテーマパーク。コンセプトは、「Power Vacance!!」。総面積60万平方mという亜熱帯の植物が生い茂る広大な敷地内には、恐竜が迫りくるダイナソーサファリや、風を切って飛べるスカイフェニックスなどの21の多彩なアトラクションのほか、ジャングリア花火などのエンターテイメントが用意され、今まで経験したことのない感動と興奮、開放感を体感できます。沖縄県産の食材を使用したレストランやオリジナルグッズを揃えたショップも充実。絶景を堪能できるインフィニティ風呂が話題のスパジャングリアでは、温泉も楽しめると好評。
沖縄本島の北部にあるパイナップルのテーマパーク。カートで南国植物の鑑賞、ガーデン散策、恐竜探検、ショッピングなど、子どもから大人まで楽しむことができます。パイナップルの菓子にスイーツ、ワイナリーではワインやジュースなど、まさにパイナップルの楽園。
西海岸リゾート
海沿いに大型リゾートホテルが立ち並ぶエリア。万座毛や残波岬などのビュースポットがあります。
●万座毛
東シナ海に突き出す万座毛は、高さ20mの琉球石灰岩の断崖と、その上に広がる芝生の公園で、沖縄きっての名勝。展望デッキをはじめ、各種のショップや体験工房、琉球料理店などが揃った万座毛周辺活性化施設から遊歩道を進んで行くと、万座毛のシンボルである象の鼻を連想させる隆起サンゴが現れます。
享保11年(1726)、ここに立ち寄った琉球王尚敬が、「万人が座するに足る毛(野原)」と称賛したのも頷ける景観で、この言葉は地名の由来にもなっています。遊歩道の入り口には、18世紀の沖縄の代表的女流歌人、恩納ナビーが王一行を歓迎して詠んだ「波ぬ声ん止まり 風ぬ声ん止まり 首里天加那志 美御機拝ま(波の音も風の音も静まれ 国王様のお顔を拝みたいものだ)」の歌碑が立ちます。
●真栄田岬

沖縄本島西海岸にある隆起サンゴの岩礁でできた断崖が切り立つ景勝地。断崖下にはサンゴ礁や「青の洞窟」があり、ダイビングや釣りのスポットとしても人気が高いです。岬には遊歩道が整備されており、岬の先端に立つと、西に残波岬、北東に万座毛、遠くには北部やんばるの山々が見渡せます。断崖の東側には海岸へ下りて行く階段があり、間近で見る隆起した岩礁と透き通った海とが織りなすすばらしい景観。駐車場そばにはトイレ、有料シャワー室、更衣室もあり、真栄田岬管理事務所ではその日の海況を発信しているので遊泳の可否を確認しましょう。
参考記事:【沖縄】西海岸リゾートの3大絶景スポットへGO!
標高110mのなだらかな高原に、沖縄本来の森や亜熱帯の自然を再現した自然植物園。園内の大龍池では、船頭のコミカルなガイドが楽しい「湖水観賞舟」(時間:9時30分~16時30分、所要25分)や、貸しカヌーが楽しめます。本島では珍しい水牛車でゆったり園内散策も(時間:9時45分~16時45分、所要20~25分)。
沖縄各地に残された民家を移築し、昔ながらの佇まいを再現した琉球村。過去にタイムスリップしてしまったかのような、のどかな風景が広がる園内はみどころ豊富。沖縄の文化にふれられる体験教室もあるので、ぜひ参加してみましょう。迫力満点のエイサーショーも1日4回開催。
参考記事:沖縄の自然&カルチャーにどっぷり!多彩なテーマパークめぐりプラン中部
米軍基地が多く随所にアメリカ文化の影響が見られます。西海岸側には美浜アメリカンビレッジや湊川外国人住宅街など、みどころは多岐にわたります。
●美浜アメリカンビレッジ
那覇空港から車で40分の場所に位置するリゾートタウン。ショップやレストランが立ち並び、昼夜問わず観光客や地元客で賑わっています。天然温泉やプールが楽しめる「ちゅらーゆ」や、サンセットビーチも隣接しており、色々な楽しみ方ができる人気のエリア。
●海中道路

全長4.7kmの道路。ごく浅い海域に土手を築いてその上に道路が敷設されています。この種の道路では東洋一の長さといわれており、昭和47年(1972)に道路ができるまでは、干潮時にトラックが海上を走り、歩いて渡る人もいたとも。両側に遠浅の海が広がり、ドライブコースとして人気が高く、道の中ほどにはシャワー・トイレを完備したロードパークがあり、海水浴やマリンスポーツが楽しめます。海の駅あやはし館では市の特産品を販売。2階の海の文化資料館では、マーラン船をはじめ歴史・民俗資料を展示しています。
参考記事:【沖縄・海中道路】船に乗らずに行けちゃう絶景離島めぐり! 島々を結ぶシーサイドドライブに出発!
那覇・首里・国際通り
国際通りにはぐるめやみやげ店が豊富に揃います。北東部には琉球王国ゆかりの史跡が集中。
●国際通り
沖縄最大の都市那覇の最も賑やかな場所。久茂地の交差点から安里の三叉路にかけて約1.6km続く沿道には、デパートやみやげ物店、レストラン、カフェ、居酒屋が立ち並びます。終戦直後の焼け野原に築かれ目覚ましい発展をとげたことから、「奇蹟の1マイル」と呼ばれます。片側一車線のこの道は、朝の7~9時と夕方17時30分~19時30分(土・日曜、祝日、1月2・3日除く)はバス専用道路となり、一般車両は通行不可。また毎週日曜12~18時はトランジットモールが行われていて、一般車両は通行できないので注意です。
参考記事:【沖縄・国際通り】訪れる前に知りたい!フォトスポットや映えスイーツ、グルメスポットに駐車場情報まで徹底解説
●波上宮
那覇港と那覇泊港の間、海岸沿いの断崖上に立つ琉球八社の一つで、最上位に位置します。熊野三所権現を祀り、琉球王朝時代から海上交通の安全、豊漁、豊穣などの信仰を集め、篤い尊崇を受けてきました。市民からは「なんみんさん」の名でもよび親しまれ、お正月や節分、5月17日の例大祭は多くの参拝者で賑わいます。
南部
沖縄戦終焉の地に整備された平和記念公園や、世界文化遺産の斎場御嶽などがある祈りのエリア。海を望む東海岸一帯には海カフェが点在しています。
●斎場御嶽
平成12年(2000)12月世界遺産に登録された、知念半島に位置する琉球王国最高の聖地。琉球の始祖アマミキヨが創った琉球七御嶽の一つであると伝えられます。琉球国王や聞得大君(きこえおおきみ)の聖地巡拝の行事を今に伝える「東御廻り(あがりうまーい)」の参拝地として、現在も多くの人々から崇拝されています。木々がうっそうと茂る敷地内には6つの拝所があり、御門口付近にある遥拝所からは久高島を臨むことが可能。
●平和祈念公園

沖縄戦終焉の地である糸満市摩文仁に平和祈念公園として整備され、恒久平和への願いを発信する拠点となっています。園内には、沖縄県平和祈念資料館や、平和の礎[いしじ]、沖縄平和祈念堂、国立沖縄戦没者墓苑や各県慰霊塔など心に刻みたい見どころがたくさん。公園案内所にはWi-Fiフリースポットあり。園内EVバスは乗車ごと1回100円。
「ひめゆりの塔」は沖縄戦で亡くなったひめゆり学徒のための慰霊碑。米軍の攻撃によりたくさんの生徒が亡くなった伊原第三外科壕のそばに建てられました。併設のひめゆり平和祈念資料館は沖縄戦でのひめゆり学徒隊の体験を伝える資料館。生存者の映像や手記、壕の実物大模型などを通して戦場の様子を知り、戦争や平和について学ぶことができます。
●瀬長島ウミカジテラス

海上道路で陸とつながった周囲約1.8kmの小さな離島・瀬長島にあるリゾート施設。イタリアのアマルフィを思わせる海に面した傾斜地には、テラス付きカフェやレストラン、バー、ショップが47店並び、海を眺めながら食事や買い物が楽しめます。
沖縄の歴史、文化、自然をまるごと体感できます。地底の神秘の世界「玉泉洞」や、国登録有形文化財に認定された古民家で伝統工芸の制作体験ができる「琉球王国城下町」、ハブやマングース、コウモリなど、個性的な生き物が大集合の「ハブ博物公園」など広い園内はみどころがたくさん。スーパーエイサーショーの迫力ある演舞も必見。
久米島・慶良間諸島
那覇市の西の海上に浮かぶ慶良間諸島。慶良間諸島からさらに西に位置する久米島は久米島紬や泡盛などの特産品も人気です。
(那覇空港から飛行機で35分、那覇泊港からフェリーで3時間/3時間30分)
●久米島
那覇から西方へ約100kmの海上に位置する、本島周辺では面積の一番広い島。昭和58年(1983)、島全体が県立自然公園に指定。周囲はリーフでふちどられ、東側には「日本の渚百選」に選ばれたイーフビーチやハテの浜など美しい海浜地帯が続きます。特産品は、約500年の歴史をもつ久米紬。沖縄本島でも広く愛飲されている、泡盛「久米島の久米仙」もこの島の名産。
石垣島・宮古島
沖縄本島の南西に位置する島々は、石垣島を中心とする八重山諸島と、宮古島を中心とする宮古諸島に分けられます。
●川平湾
石垣島の北西部に位置するエメラルドブルーの海に小舟のように緑の小島が浮かぶ湾。日本百景にも選ばれた石垣島随一の景勝地で、その昔人魚が住んでいたという伝説が残る美しい海の下には、色とりどりの数々のサンゴが生息しています。その種類はなんと250種にも。このサンゴ礁を楽しむ一番の方法が、グラスボート。川平公園付近で数社催行しています(乗船料は30分で1000円程度、船により多少異なる)。波は穏やかですが、潮流が激しいので遊泳禁止です。
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沖縄で味わう絶品グルメ
沖縄にはご当地グルメがたくさん! 本州ではなかなか味わえない独得なラインナップが多数です。
沖縄そば
沖縄料理のなかでも有名な県民食。長年地元で愛される老舗のほか、最近は進化系沖縄そばも注目です!
タコス&タコライス
米軍統治時代に広まったタコスは、本場仕込みの個性はぞろい。タコスをアレンジした沖縄発のタコライスもぜひ味わって。タコス、タコライス両方を提供する店も多いです。
ステーキ
鉄板でジューッと音を立てるステーキは、うちなーんちゅにとって身近な存在。Aサインを掲げる老舗からパフォーマンスを披露する店までボリューム満点の一皿を味わいましょう。
ソウルフード
食材や調理法にいたるまで沖縄料理は個性派ぞろい。ゴーヤチャンプルーや、海ぶどうなどうちなー(沖縄)の料理を紹介。
ぜんざい・かき氷
南国フルーツの果肉や自家製をたっぷり使ったぜいたくかき氷が急増中。冷たくて、中に甘く煮詰めた金時豆を忍ばせた沖縄ぜんざいも。
カラフルアイス&ジェラート
ブルーシールは、創業77年になるアイスブランド。定番から紅イモまで沖縄らしい味も楽しめます。
沖縄のおすすめ宿泊施設

沖縄はホテルの選択肢が豊富。目的、立地、予算に合わせて好みのホテルを見つけたい。泊まることが旅の目的になるような主役級のホテルも豊富です。ホテルビーチや自慢のプールで選ぶもよし、美食やアクセス重視、プライベート空間でのぜいたく体験などあらゆる滞在に合わせたホテルがあります。
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沖縄へのアクセス方法&主要な移動手段

沖縄へのアクセス方法
沖縄へは、那覇空港への飛行機の路線がたくさんあり、全国各地からアクセス可能。羽田空港からは1日30便以上もあり、日程を立てやすい。成田空港や関西空港、中部空港などからはLCC(格安航空会社)も飛んでいます。
| 主要空港 | 所要時間目安 |
| 東京(羽田) | 2時間30分~50分 |
| 東京(成田) | 2時間55分~3時間5分 |
| 名古屋(中部) | 2時間10分~25分 |
| 大阪(関西) | 2時間5分~20分 |
| 福岡 | 1時間35分~55分 |
沖縄の主要な移動手段
沖縄ではレンタカーの移動がメインとなっていますが、有名な観光地には那覇空港からの直行バスがあって利用しやすいです。タクシーや観光タクシー、バスも使い分けましょう。
「ゆいレール」は那覇空港駅と、てだこ浦西駅を結ぶ沖縄都市モノレールのことを指します。全長17kmで、国際通りや首里を経由。2両または3両で走ります。
石垣島・宮古島へのアクセス
| 主要空港 | 石垣島直行 | 宮古島直行 |
| 東京(羽田) | 3時間 | 2時間55分 |
| 名古屋(中部) | 2時間45分 | 2時間30分 |
| 大阪(関西) | 2時間30分 | 2時間25分 |
※那覇空港からの乗り継ぎの場合は、石垣島は55分~1時間5分、宮古島は50分。
まとめ | 沖縄の旅を最高の思い出に
沖縄の観光スポットから穴場スポット、心ときめくグルメ、選ぶのが楽しいおみやげまで、幅広くご紹介しました。憧れのビーチや独得な文化を楽しめる絶好の場所です。この記事を参考に、特別な沖縄の思い出を作ってくださいね。
Photo:PIXTA
●店舗・施設の休みは原則として年末年始・お盆休み・ゴールデンウィーク・臨時休業を省略しています。
●掲載の内容は取材時点の情報に基づきます。内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください




